俺達が席着いてしばらくすると館内の明かりが落ちた。
「じゃあ、お姉さん…着てるものを俺にちょうだい♪」
ヒソヒソと女に話し掛けると、カーディガンを脱ぎ…ボディコンを脱いでいく。よく見えないが、女の裸がかろうじて俺に晒される。
服を受け取ると、アダショで買った固定具で手を頭の後ろで止めて、拡げさせた脚を肘置きに止める。女の割れ目からはメスの匂いが立ち上がり、見えなくてもどうなっているのか想像がついた。
スタートの合図代わりにその割れ目に俺は舌を這わせて軽くしゃぶった。女の身体がピクンっと跳ねる。予定ならばココで俺は距離を置いて、映画を見る予定なのだが、不利を察した俺は先程買ったリモバイを女の割れ目に沈めた。
女にとっては予想外のモノでダメと言いたくても声を上げられない…取ろうにも手足は動かせない。そして俺はようやくそこから離れた。
映画は人妻痴漢もの。オムニバス式で何人かの人妻が痴漢に遭うものだが、都合が良いというか場所が映画館での痴漢映画で女にとっては自分がされてる様な妄想を抱かせる内容だった。
映画の痴漢タイミングで俺はリモバイのスイッチを入れたり、強さを変えたり…
もちろん見えはしないが、女の割れ目を想像すると堪らなかった。そして掛けた保険がもう一つ…
まったくの他人にあの状況の女を見付けられ悪戯されるのも嫌だったので、報告を装い痴漢募集のスレ主だった男にメールした。
「今回はありがとうございます。今もプレイ中ですが、パートナーさんの提案で◯✕映画館で全裸露出してますよ♪…でも、成人映画館ですからね…ちょっと心配ですよね?良かったら監視の為に来ませんか?」
どんな男であれ、見付かれば女の負けなので俺はそう送れば来るだろうと踏んでいた。
そして、映画は進むがやはり誰も女の存在に気付く事はなく時間が過ぎていく。
もう間もなく終わりを迎えようかとする頃、後ろの方に居たはずの人の影がゆっくりと女の方に向かい始めていた。
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【プロフ動画】撮りました♡ 続きはかかおで送ります♡ ID:remi103054
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