てっきりご褒美プレイに入るかと思ったら、女が更なるゲームを仕掛けてきた。そのご褒美もまた興味を持たせるもので…
「マジで?…そりゃ断れないじゃん♪頑張って取るしか無いなぁ〜」
俺は気合いを入れ、ゲームに挑んだ。でも、ガチにやるだけじゃ面白くないので、再び寄り添いながらの格好になると、カーディガンの前を外し、デカパイを露わにしてそれを目福にしながら始めた。
しかし、なかなか取ることが出来ず、最後のワンゲーム…上手く引っかかかったフィギュアがユラユラと揺れながら取り出し口に…
(ガコンっ!)
奇跡的に取れた。思わず「ヨシッ!」と声が出てしまった。女は更なるフィギュアが取れた事に喜び、デカパイを大きく揺らしながら喜んでいた。
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