拓実は、あやかに
「まずは、臭いを嗅げ」
と命令し、右の牝犬(ちさと)左の牝犬(せいこ)の順に鼻を近づけ臭いを嗅がし、あやかに
「どうだ、左右の牝犬の臭いは?臭く淫乱臭いはしたか?どっちが、臭いきつい?好きなのはどっちの臭いだ?」
など質問し
「次は、舌で舐めて味を確認しろ」
と命じた
拓実は静かに、あやかに命令する。
拓実「まずは、臭いを嗅げ・・・」
右の牝犬(ちさと)左の牝犬(せいこ)の順に鼻を近づけ臭いを嗅がした。
私たち姉妹は、あやかの顔が近付き、羞恥責めに悶絶する。
息がかかるほど、股間に近付くあやかの顔に羞恥心は限界になり声を出しそうになるが
猿轡されている為声は出せない・・・。
拓実「どうだ、左右の牝犬の臭いは?臭く淫乱臭いはしたか?どっちが、臭いきつい?
好きなのはどっちの臭いだ?」
あやかは、私の方を指差し・・・
あやか「右の牝犬が・・・強く臭います・・・でも・・・右の方が好き・・・」
拓実「じゃあ次は、自分の舌で舐めて味を確認しろ」
ちさと・せいこ(え、えええ!・・・まさか・・・)
私たち姉妹は驚きを禁じ得ない・・・。
あやかは言われるままに、私の股間に近付いてくる・・・。
ちさと(あ、あやか・・・だ、ダメ・・・そんな事って・・・)
私とせいこの身体はほとんど違いはない・・・。
子供を産んだ私と、子供を産んでいないせいこでは、乳首の感じが違う程度・・・。
どちらも剃毛され、淫紋を刻まれている・・・。
ちさとの股間に再び顔を近付け舐めようとするあやかに、拓実は
「毎日、ちさとの使用済み下着の臭いを嗅ぎながら、オナニーしてた、あやかなら、ちさとがどちらか当てられるよな?当てたご褒美、外したら罰だからな」
と笑いながら言う。
ちさとも、この拓実の言葉で、あやかも自分と同じように使用済み下着でオナニーさせられてたことを知る。
あやかも、当てたい一心で、ちさととせいこのマンコを舐め味見するが、双子姉妹で味の違いも、あまりなく答えが出せず、何度も何度も左右のマンコやクリを舐め回し、最後にはマンコに口を着け、淫汁を吸い出し始める。
「さあ、あやかどっちが、母親牝犬のマンコだ?」
と問う。
(正解、不正解は任せます)
拓実に言われ、目隠しのまま、私の股間に再び顔を近付け舐めようとするあやか・・・。
拓実「毎日、ちさとの使用済み下着の臭いを嗅ぎながら、オナニーしてた、あやかなら、ちさとがどちらか当てられるよな?
当てたご褒美・・・外したら罰だからな」
と笑いながら言う・・・。
ちさと(え、まさか・・・あやかにまで・・・あ、ダメ・・・)
拓実の言葉で、あやかも自分と同じように使用済み下着でオナニーさせられてたことを知る。
しかし、あやかは当てたい一心で、私とせいこのおまんこを舐め味見する・・・。
私たちは双子姉妹で味の違いなど、さほどなく答えが出せず、何度も何度も私たちのおまんこやクリを舐め回し
最後にはおまんこに口を着け、淫汁を吸い出し始める。
拓実「さあ、あやかどっちが、母親牝犬のマンコだ?」
私もせいこもあやかに責め立てられ、猿轡で声も出せずに身悶え、羞恥心に苛まれて放心状態になっている。
あやかは、私たちのウイークポイントを的確に責めていたのだ。
その時、あやかは気が付いた。
自分が贈った香水を私が使っていたのだ。
あやか「右の牝犬がママ・・・です」
拓実が、あやかの目隠しを外すと、あやかの指した右の牝犬はちさとであった。
「あやか、当てたな。わかったのは、せいこよりちさとの方が、淫汁の臭いも味も臭かったからだろ」
と笑いながら言うとあやかも、香水でわかったとは言えず、拓実の言葉を肯定するしかなかった。
そして、拓実はちさととせいこの猿轡を外し、せいこに
「せいこ、お前もちさとのように臭い淫汁出さないとだめだろ!」
と叱り
「今から、俺はあやかにご褒美セックスしてやるから、せいこはちさとのマンコ舐めて、自分でも臭い淫汁出せるように味の勉強してろ」
と命令する
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【プロフ動画】つづき④ ID:sinobu4829
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