ちさとが服を整えてると、いきなりマンコのバイブが起動する。
ちさとは、まだ、セックスの余韻があるのか、腰をクネクネしだし、拓実に
「緩めて下さい」
とお願いしてくる。
拓実は、ちさとが止めて下さいではなく、緩めて下さいと言ったことで、確実に雌犬に堕ちたと確信し
「しょうがないな、そんな腰をクネクネしてたらバレるから、少し緩めてやるか」
と笑いながら、バイブのレベルを少し下げ
「言うこと聞いてやったんだから、もう、外から帰るまで、俺の命令にイヤだとか拒否しても聞いてやらないからな」
と、ちさとに言い、命令からの拒否権を奪うと、首輪からリードを外すが、首輪は着けたまま2人で外にでた。
ちさとは、少し緩めてくれとはいえ、バイブの振動に耐えるのがやっとで、拓実の腕にしがみつきながら歩いた。
外に出ると、歳より若く見えるちさとだが、さすがにセーラー服と見た目のアンバランス感があり、また、自分より10歳近く歳下の若い男性の腕にしがみつき歩く奇妙な姿は、周囲の視線を集めた。
拓実はちさとの耳元で
「雌犬、みんな見てくれてるぞ」
と笑いながら言う
拓実は、私が止めて下さいではなく、緩めて下さいと言ったことで
私が確実に雌犬に堕ちたと確信してしてしまう・・・。
拓実「しょうがないな、そんな腰をクネクネしてたらバレるから、少し緩めてやるか」
満足したように、笑いながら、バイブのレベルを少し下げる。
拓実「言うこと聞いてやったんだから、もう、外から帰るまで
俺の命令にイヤだとか拒否しても聞いてやらないからな・・・」
口調の優しい命令だが、拒否権を奪われる。
首輪からリードを外すが、首輪は着けたまま2人で外にでた。
少し緩めてくれとはいえ、バイブの振動に耐えるのがやっと・・・。
拓実の腕にしがみつくように歩いた。
外に出ると、実際の歳より若く見えるが、さすがにセーラー服と
見た目のギャップがあり、また、自分より10歳近く歳下の若い男性の腕に
しがみつき歩く奇妙な姿は、周囲の視線を嫌でも集めてしまっていた。
拓実「雌犬、みんな見てくれてるぞ」
私の耳元で笑いながらささやく・・・。
ちさと「は・・・い・・拓実様・・・嬉しいです・・・」
拓実は、腕にしがみつくちさとを連れて、まずは商店街の八百屋にきた。
ちさとが拓実に
「何か食べたい物はありますか?」
と聞くと拓実は、ちさとの耳元で
「店主に、野菜でオナニーしたいんですが、おすすめの野菜を選んで下さいと言って選んでもらえ」
と命令した。
本来なら、拒否したいが出掛けにバイブのレベル下げてもらい、拒否権を剥奪されたちさとは店主に聞くしかなかった。
痴態を晒し拓実の腕にしがみつく私・・・・。
そんな私を連れて、まずは商店街に向かうと、八百屋の前までやってくると。
ちさと「拓実様・・・何か食べたい物はありますか?」
拓実「店主に、野菜でオナニーしたいんですが、おすすめの野菜を選んで下さいと言って選んでもらえ」
すると拓実は耳元で囁くように命令した。
そんな恥ずかしい事、本来なら拒否したいが出掛けにバイブのレベル下げてもらい、拒否権を剥奪された私・・・。
羞恥心に焼かれるような思いだったが、口を開く・・・
ちさと「あの・・・野菜で・・オナニーしたいんですけど・・・オススメの野菜を選んで貰えませんか・・・」
目を合わせられず、俯きながら・・・。
決して本当の女学生には見えないが、その仕草は店主を興奮させている。
店主は私が拓実に言わされていると察するが・・・。
拓実は、ちさとが店主の元に向かうと、ちさとと距離を取る。
仕事をしていた、店主はちさとと拓実が一緒に来たのもしらないから、ちさとに声を掛けられた時、ちさとは1人で来た変態だと思ってしまう。
店主は、ちさとの問いに
「そうだな、野菜でオナニーする変態な姉ちゃんには、この太いナスや大根、長いゴボウ、イボイボが付いてる、キュウリやゴーヤなんかどうだい?」
と笑いながら薦めてきた。
ちさとは、拓実に助けを求めようとするが、拓実は側におらず話しかけられない。
すると、店主は
「選べないなら
本来うちは、やってないんだが、変態な姉ちゃんには特別試食させてやろうか?」
とイヤらしい目で見ながら、ちさとに話しかけた
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