拓実はささやくと、私から距離を取る。
私が店のオヤジさんに口を開くと、お仕事をしていた、オヤジさんは
私と拓実が一緒に来たのには気付いていない。
オヤジさんは、私に格好を見て、1人で来た変態だと思ってしまう。
オヤジさん「そうだな、野菜でオナニーする変態な姉ちゃんには
この太いナスや大根、長いゴボウ、イボイボが付いてる、キュウリやゴーヤなんかどうだい?」
嘲笑するように薦めてきた。
私は、身の危険を感じて拓実に助けを求めようとするが、気が付けば拓実は側におらず話しかけられない。
するとオヤジさんは更に卑猥な表情を浮かべだして・・・
オヤジさん「選べないなら本来うちは、やってないんだが、変態な姉ちゃんには特別試食させてやろうか?」
ちさと(特別に試食?・・・)
私はすぐにはオヤジさんの言っている事が理解出来なかった・・・。
しかし、オヤジさんの目が私の下半身に向けられ、奥の部屋に流され
ようやく意味を理解する。
店主はちさとを奥の事務所に導くと椅子に座らせ、机に野菜類を並べ
「変態姉ちゃん、何から試食する?」
と言い、ちさとのスカートを捲る。
「さすが、変態姉ちゃんだな、試食する気満々でノーパンで股縄にバイブまでしてるのか」
と笑うと、股縄とバイブを外していく。
ちさとは観念し、1つ野菜を選び店主に渡した。
拓実は、ちさとの後を追い、事務所の外から撮影していた。
お店主さんは奥の事務所に招き入れると、私を椅子に座らせる。
机に野菜類を並べだすと・・・
お店主さん「変態姉ちゃん、何から試食する?」
いきなり私のスカートを捲りあげる。
ちさと「な、なにするんです・・・」
お店主さん「さすが、変態姉ちゃんだな、試食する気満々でノーパンで股縄にバイブまでしてるのか」
笑いながら股縄とバイブを外していく・・・。
強引な扱いに、私は観念し、茄子を選びお店主さんに渡した。
その様子を拓実は後を追い、事務所の外から撮影していた。
お店主さんの魂胆はもうわかっている・・・しかし、拓実にこれ以降の事は
指示されていない・・・。
成り行きのままに事は進んでいく・・・。
店主は、ちさとに渡されたナスを手に取ると、ちさとのマンコに挿入した。
すでに、バイブで濡れ濡れのマンコは何の抵抗もなく、ナスを受け入れる。
ちさとも拓実からの指示がないため、嫌がったりせず店主の人形状態になっていた。
店主は、徐々にナスを動かしていく。
すでに、拓実のチンポとバイブで敏感になってた、ちさとは簡単に喘ぎ声をあげたした。
店主さんは、私が選んだナスを手に取ると、躊躇無くおまんこに挿入する。
すでに、バイブで濡れ濡れのおまんこは何の抵抗もなく、ナスを受け入れる。
しかし、拓実からの指示がないため、嫌がったりせ、逃げたり出来ず店主さんの人形状態になってしまう。
店主さんは、抵抗しない私に味を占め、徐々にナスを動かし責め出した。
ちさと「あ、はああ・・・だ、だめ・・・」
拓実のチンポとバイブで敏感になっていた私は簡単に喘ぎ声をあげてしまう。
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