ちさとが服を整えてると、いきなりマンコのバイブが起動する。
ちさとは、まだ、セックスの余韻があるのか、腰をクネクネしだし、拓実に
「緩めて下さい」
とお願いしてくる。
拓実は、ちさとが止めて下さいではなく、緩めて下さいと言ったことで、確実に雌犬に堕ちたと確信し
「しょうがないな、そんな腰をクネクネしてたらバレるから、少し緩めてやるか」
と笑いながら、バイブのレベルを少し下げ
「言うこと聞いてやったんだから、もう、外から帰るまで、俺の命令にイヤだとか拒否しても聞いてやらないからな」
と、ちさとに言い、命令からの拒否権を奪うと、首輪からリードを外すが、首輪は着けたまま2人で外にでた。
ちさとは、少し緩めてくれとはいえ、バイブの振動に耐えるのがやっとで、拓実の腕にしがみつきながら歩いた。
外に出ると、歳より若く見えるちさとだが、さすがにセーラー服と見た目のアンバランス感があり、また、自分より10歳近く歳下の若い男性の腕にしがみつき歩く奇妙な姿は、周囲の視線を集めた。
拓実はちさとの耳元で
「雌犬、みんな見てくれてるぞ」
と笑いながら言う
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