拓実の誘導にのり、腰を振りながら、自分の変態性や娘のあやかへの詫びを呟いている。
私の痴態に拓実は細笑むが、快楽に溺れている、私には拓実の表情は見えていない。
すぐに私は逝ってしまうが、熱くなった身体は満足出来るはずもなく、2回、3回と拓実を求める。
拓実は身体を起こし、冷ややかに口を開く。
拓実「雌犬、娘と別れさせたい男のチンポで逝くなんて、はしたない変態だな!娘と別れさせたいのも
もぢかして、このチンポを自分だけの物にしたいからか!」
となじり、今度は拓実自体が腰を振りだした。
やはり、自分で腰を振る快楽より、拓実の腰振りの方が数倍感じてしまう。
その上、拓実のおちんぽ様を自分だけのモノにしたいのかと言う言葉は
あやかへの背徳感を増長させた・・・。
もう、あやかの母親としては完全に失格だった・・・。
自分の地位より、自分の娘より拓実を求めていた・・・。
拓実と別れ、お仕事に打ち込んだのも、体型維持の為のジム通いも
刻まれたタトーを残していたのも、全ては拓実にもう一度逢いたい。
拓実を憎んでいたはずが、本当は飼い主のもとに戻る為だった・・・。
そう拓実に記憶を上書きされているとは私は気付いていない。
拓実が私に遺したパンドラの箱の鍵をこじ開けられたのだった。
「雌犬、そろそろいいだろう?俺も逝きたくなったから、ほら、中出しと孕ませのおねだりさないか!」
と命令した。
少し前のちさとだと、拓実に言わされ仕方なく言う感じだったが、再び拓実に洗脳しだされた、ちさとは心から拓実にお願いをしてしまう。
その感じは、撮影された映像を後に見るあやかにも伝わる。
もう、拓実の思い通りに上り詰めて行く私に口を開く・・・。
まるで誰かに、私が心から拓実にねだっているように見せ付けるように・・・。
拓実「雌犬、そろそろいいだろう?俺も逝きたくなったから、ほら、中出しと孕ませのおねだりさないか!」
ここに来た頃の私だと、拓実に言わされ仕方なく言う感じだったが、再び拓実に洗脳が甦った私は心から拓実にお願いをしてしまう。
ちさと「はあ・・・はあ・・・おちんぽ様を・・・私の中で・・・出して・・・孕ませて・・・はああ」
その感じは、撮影された映像を後に見るあやかにも伝わってしまう・・・。
ちさとがおねだりすると、拓実は満足そうに笑みを浮かべ
「雌犬、孕んだらちゃんとあやかの妹弟を産むんだぞ!」
腰の動きを早め、鞭でちさとの尻をパンパン叩き出す。
今まで、鞭で叩かれることは苦痛であったちさとだが、今日拓実から始めて受ける刺激に、禁欲生活のせいもあって鞭打ちの刺激でさえ快楽に思えた。
そして、飽海がちさとの中に出すと、拓実からの命令はなくとも、逝った身体を起こし、愛おしそうに拓実のちんにお掃除フェラをしながら、お礼を言うちさとだった。
こんな、光景を何も知らない他人が見ると、主と奴隷の主従関係ではなく、愛し合う恋人同士にしか見えない
私のおねだりに拓実は満足そうに笑みを浮かべると・・・
拓実「雌犬、孕んだらちゃんとあやかの妹弟を産むんだぞ!」
更に腰の動きを早め、スパートを掛けながら、鞭で私のお尻をパンパン叩いた。
間が空いたため、今まで、鞭で叩かれることは苦痛であった私だったが、今日拓実から
始めて受ける刺激に、禁欲生活のせいもあって鞭打ちの刺激でさえ快楽にすり替えられていく。
そして、拓実の迸りを私は子宮で受け止める・・・。
拓実からの命令はなくとも、逝った身体を起こし、愛おしそうに拓実のちんぽにお掃除フェラをしながら
お礼を言う私の姿は、何も知らない他人が見ると、主と奴隷の主従関係ではなく、愛し合う恋人同士にしか見えない。
それが、あやかにどう伝わるか・・・。
今の私には考える余地も無かった・・・。
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【プロフ動画】まだ続きあるけど
今日はあんまり人いなさそうなんで
お尻撮って
お風... ID:megu0112002
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