痴態を晒し拓実の腕にしがみつく私・・・・。
そんな私を連れて、まずは商店街に向かうと、八百屋の前までやってくると。
ちさと「拓実様・・・何か食べたい物はありますか?」
拓実「店主に、野菜でオナニーしたいんですが、おすすめの野菜を選んで下さいと言って選んでもらえ」
すると拓実は耳元で囁くように命令した。
そんな恥ずかしい事、本来なら拒否したいが出掛けにバイブのレベル下げてもらい、拒否権を剥奪された私・・・。
羞恥心に焼かれるような思いだったが、口を開く・・・
ちさと「あの・・・野菜で・・オナニーしたいんですけど・・・オススメの野菜を選んで貰えませんか・・・」
目を合わせられず、俯きながら・・・。
決して本当の女学生には見えないが、その仕草は店主を興奮させている。
店主は私が拓実に言わされていると察するが・・・。
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