ごめんなさい、ちさとさんのことは、母娘の名前を見た瞬間から気付いてました。
でも、ちさとさんとのイメが楽しく、もし、嫌われてたらと思い、僕が雷蔵であることを言い出すことができませんでした。
前回の「万引でっち上げ」の時も今回のイメもちさとさんとやってると楽しいので、今後もよろしくお願いいたします。
ちさとの汚れた顔だを薄ら笑い
「さあ、今週の調教の最後は雌犬にアナルの良さを思い出させてやるよ」
とちさとを風呂場に連れていき、まずは、体を綺麗にすると、浣腸器を取り出し、四つん這いのちさとに
「今日は1リットル入れるからな」
と浣腸を始めた
自分でしておいて、私の汚れた顔を薄ら笑いを浮かべている拓実・・・。
私の中で昔の記憶が蘇る・・・。
まだ、看護師になって間もない時期に、インターンでやって来た拓実にねじ伏せられた
過去の思いは絶対にあやかにさせたくない・・・。
屈辱を耐え、拓実の意識を自分に向けなければ・・・。
そう思っているところに、拓実は冷たく追い打ちをかけてくる。
拓実「さあ、今週の調教の最後は雌犬にアナルの良さを思い出させてやるよ・・・」
私は拓実にありとあらゆるアブノーマルなプレイは経験させられた。
今でもジムやヨガで鍛えていたのは拓実の為だったのかもと錯覚する始末だった。
私はお風呂場に連れていかれ、身体を綺麗にされて、四つん這いにさせられる。
拓実は大きな浣腸器を取り出し、私に見せる。
拓実「今日は1リットル入れるからな・・・」
私だって職業上、浣腸器は知っている。
1リットルはいくらなんでも多すぎる・・・。
しかし、これは医療行為では無い・・・アナルと直腸、大腸を洗浄するのだ。
それは何の為にするのか・・・私におぞましい過去の記憶がよみがえる。
アナルでも拓実を喜ばせるプレイなのだ・・・。
拓実は静かに浣腸器の先を私にアナル静かに挿入した。
ゆっくりと冷たい浣腸液が体内に注入されていく・・・。
ちさと「あ、はああ、ダメ・・・入ってくる・・・抜いて・・・」
まるで妊婦のようにお腹が膨れていく・・・。
私は過去のプレイを思い出し怯え出していた。
拓実(雷蔵)さん、お久しぶりです。
以前はあんな事になってごめんなさい。
今度は心機一転でお相手して下さい。
拓実に、注入を止めるよに頼むちさとだったが、拓実は、そんな頼みなどを無視して、シリンジを押し続ける、全部の液をちさとに注入し終わると、拓実はちさとのアナルにアナルストッパーを挿入し、排泄できない状態にし
「ほら、昔みたいに俺を勃起させるまでは、排泄させてやらないからな!」
と命令する。
ちさとは、腹の痛みに耐えながら、拓実のチンポをフェラするが、すでに2度射精した拓実のチンポは、なかなかフル勃起状態にならない。
妊婦のように膨らんでいくお腹・・・注入を止めてと懇願頼するが
拓実は、無視して、シリンジを押し続ける、全量を注入し終わるとアナルにアナルストッパーを挿入し
自由に排泄できない状態にしてしまう。
拓実「ほら、昔みたいに俺を勃起させるまでは、排泄させてやらないからな!」
嫌になる程過去の経験が思い起こされる。
腹の痛みに耐えながら、拓実のチンポをフェラするが、すでに2度射精した拓実のチンポは
なかなかフルの勃起状態にならない。
そして、それは私のせいだと思わせられる・・・。
そうやって徐々に昔の記憶を身体が思い出すのを拓実は待っている。
早くしないとお腹が・・・。
私は知ってて動かない拓実のチンポに一生懸命奉仕する。
デープスロートを超え、イマラ状態まで・・・。
もう、我慢出来ない・・・。
奉仕に執着させる事・・・セオリー通りに拓実は私をコントロールし出していた。
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