拓実が腰振りのスピードを上げると、ちさとの快感も増してきて、拓実は
「雌犬、一緒に逝くぞ!」
と言い、拓実はちさとのアナルに射精した。
すると、同時にちさとも逝き、そのまま、雌犬の仕事であるお掃除フェラも忘れ深い眠りについてしまう。
翌朝、拓実に
「雌犬、そろそろ帰らなくていいのか?」
の声で起こされ、ちさとは慌てて身支度して帰ろうとすると、拓実はちさとに、ガチャリと金属の貞操帯を装着し
「鍵は来週来たら外してやる」
と言われる。
実は、ちさとは拓実と別れた後、男性恐怖症で男性は断ってきたが、拓実に開発された体は疼き、疼きを止めるため、拓実の残していったバイブで毎日オナしていたのだった。
それが、1週間禁欲生活になるのだった。
(実は、旦那にタトゥーを見られたのも、オナをしていたのを見られたためだった)
拓実の腰振りのスピードは徐々に上がっていく・・・。
私の快感も増してきて、もうフィニッシュが近付く・・・。
痛いはずなのに・・・もう、拓実のテクニックに翻弄されている。
拓実「雌犬、一緒に逝くぞ!」
スパートを掛け、拓実は私のアナルに射精した・・・。
ちさと「あああ・・・イク・・・逝く・・・はあああ・・・」
直腸にほとをばしり注入されると共に、私も逝ってしまう・・・。
私は朦朧としたまま、雌犬の仕事であるお掃除フェラも忘れ深い眠りについてしまった・・・。
そして、翌朝・・・
拓実「雌犬、そろそろ帰らなくていいのか?」
ちさと「う、ううん・・・はっ?!」
拓実の声で起こされ、私は慌てて身支度して帰ろうとすると、拓実は
ガチャリと金属の貞操帯を私の股間装着する。
拓実「鍵は来週来たら外してやる」
私は拓実と別れた後、男性恐怖症に陥り、男性交友は断ってきたが
拓実に開発された身体は疼き、強烈な疼きを慰めるため、拓実の残していった
バイブで毎日オナニーしていた・・・。
更に婦長になってからは、そのストレスの発散にも毎日に様に自分を慰めていたのだ。
それが、1週間禁欲生活になる・・・。
そんな私の事を見透かしている様な拓実の行動・・・。
もう、過去の私に戻りかけている私に抵抗など出来るはずもなかった。
逆に拓実は、あやかより自分に所有欲求を満たしてくれてる・・・。
あやかを救えた・・・そんな妄想と、自分は拓実のモノだと言う思いが
私の中に満たされていく・・・。
拓実と別れ、ちさとが家に帰ると、あやかが準夜勤務に出勤するところだった。
あやかは、ちさとに二言、三言苦言と心配してた旨を伝えると、出勤していった。
ちさとも、その日は拓実に調教された満足感から、体の疼きもなく過ごせたが、日が経つに連れ体が疼き出す。
その疼きは、拓実と再会する前とは比べられないくらい強く、体の芯から疼くようだった。
ちさとは、何度か疼きを納めようと、胸や乳首をまさぐりオナしたが、そんな、オナでは逝くこともできず、よけいに、疼きが酷くなるばかりだった。
その欲求不満は、次第に仕事やあやかへの対応にも現れだし、いつもは完璧に仕事をこなすちさとが、些細なミスを連発したり、いつも優しいちさとがあやかや後輩看護師にきつくあたってしまったりした。
そんな、日々が続きようやく夜勤明けで、拓実に会える日、ちさとは引き継ぎを部下の主任に任せ、あやかに外泊する嘘の理由を説明し、そそくさと拓実に会いに行く準備をしていると、拓実からLINEがくる。
『雌犬、今日はあやかの使用済み下着を持ってこい』
と書かれていた。
ちさと達母娘は、夜勤明けや休日の方が家事をするルールになっていたので、洗濯籠から、あやかの使用済み下着をくすねるのは容易なことだった。
拓実のマンションを出ていく・・・。
恥辱にまみれた夜が明け、現実に戻っていく私・・・。
あやかのフィアンセが、元ご主人様だった衝撃はセンセーショナルだった。
それ以上に、拓実が私に未練があった事がにわかには信じられない。
けれど、今は私が仕える事と引換にあやかを救えたと思っている。
しかし、そうは言ってもあやかには見せられない貞操帯まで着けられてyけられてしまった。
帰宅すると、あやかが準夜勤務に出勤するところだった。
あやか「ママおかえりなさい、心配したんだよ・・・どうして飲んじゃったの?
お酒弱いのに・・・拓実さんに迷惑かけちゃったじゃない・・・しっかりしてよ」出勤していった。
ちさと「ただいま・・・ごめんね・・・だ、大丈夫よ・・じゃあ、気を付けて・・・
いってらっしゃい・・・あやか・・・」
私は拓実に久しぶりに調教された満足感からか、身体の疼きもなく過ごせたが・・・。
その後、日が経つに連れ身体が徐々に疼き出し始める。
疼きは、拓実と再会する前とは比べられないほどに身体の芯から疼くものだった。
私は、どうにか疼きを納めようと、胸や乳首をまさぐりオナニーしたが、そんなモノでは逝くこともできない。
余計に、疼きが酷くなり、疼き出すばかりだった。
その欲求不満は、次第に仕事やあやかへの対応にも現れだしてしまう・・・。
いつもは完璧に仕事をこなす私が、些細なミスを連発し、いつも優しい私があやかや後輩看護師にきつくあたってしまっていた。
そんな、状況が続きようやく夜勤明けで非番の日、やっと拓実に会える・・・。
いつの間にか、私は恋人に逢うような気持ちになっていた。
そそくさと、私は引き継ぎを部下の主任に任せ、あやかに外泊する嘘の理由を説明し、そそくさと拓実に会いに行く準備をしている。
すると、拓実からLINE着信する。
拓実『雌犬、今日はあやかの使用済み下着を持ってこい』
そう書かれていた。
私たち母娘は、夜勤明けや休日の方が家事をするルール・・・
洗濯籠から、あやかの使用済み下着をくすねるのは容易なことだった。
しかし、私は腑に落ちない・・・、どうして拓実があやかの下着を・・・。
帰宅すると、あやかは当然帰宅していない。
あやかは何も知らずに、いつものように着替えを洗濯機に入れていた。
いけない・・・こんな事しちゃ・・・私は背徳心に襲われる。
あやかを守ると決めたはず・・・。
ちさとは、拓実の命令をいぶかしがるが、もし、あやかの使用済み下着を持って行かないかったら、拓実に調教されず帰らされるかもしれないと思うと、疼き拓実の調教を欲っしっているちさとの身体は、理性までも破棄してしまい、あやかの使用済み下着を洗濯籠から拾い、鞄に入れてしまった。
そして、ちさとは拓実の部屋に向かった。
拓実の部屋に着くと、拓実は鍵を開け玄関まで、ちさとを招き入れる。
玄関に着くと、下駄箱の上に、ちさと用の真っ赤な首輪とピンクの首輪が置かれていた。
ちさとは、また、拓実は新しい奴隷を調教してるのかと、思うが、それが娘のちさとだとは、考えも及ばなく、もし、拓実に嫌われたら捨てられると思い、玄関でそそくさと服を脱ぎ首輪を嵌め、雌犬姿になると、拓実を呼び、調教の懇願と貞操帯を外すようにせがんだ。
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【プロフ動画】彼女を拘束して、後ろからバイブ責め。はずかしい言葉を懇願させます。私たちカ... ID:0040ama0040
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