【こんばんは。
今週は40度近くになる地域もあるみたいなので、暑さにはお気をつけくださいです。】
天花とカレン「はぁはぁ…くっ…寸止めされただけでこんな…ふぅふぅ…正義の王子さまヒロインとして情けない…。」
寸止めおあずけされた発情メス王子さまの身体は私たちの意思に反して疼き、正義の王子さまヒロインなのにメスの絶頂を求めて腰やお尻をブザマにくねらせてしまって…
羞恥心と屈辱にまみれながらも私たちはご主人さまであるアラクネジュエの後に続き、競泳水着姿で3人一緒に水泳部の部活へとやってきて…。
カレン「え、ええ…みんな、お疲れさま。」
ドスケベ発情メスフェロモンをダダ漏らす私たち2人は、水泳部の女生徒たちにいつものように取り囲まれて…
天花「ふぅふぅ…あっーーーん、んひぃいい!?」
いつもなら後輩たちのえっちなイタズラも気丈な態度でイカずに耐えることができるが、一晩中アラクネにメス王子さまとして調教された身体は乳首快楽に屈服させられ…
私はぎゅっと後輩の身体に抱きつきながら腰と足をがくがく震わせ、普段の凛々しい王子さまとは思えない蕩けたメス顔とみっともないメス声でイッてしまい…すっかりとえっちなメス王子さまへと仕込まれていて…。
【おはようございます。
今日も暑くなりそうですね。
後輩キャラを三人出してみましたが、もっと増やして大人数に虐められたほうがよろしければ言ってください】
楓(えっ!?天花先輩、これ逝っちゃってない?
憧れの王子様キャラがエロ過ぎ。)
遥「天花先輩、乳首気持ちいいですか?もう脚ガクガクで立てなくなってますよ?もっと気持ちよくしてあげますね。」
遥の指先が天花の乳首をコリコリと刺激をしていく。みんなの憧れの王子さまヒロイン先輩のはしたない姿に、苛虐心がフツフツと湧いてきている。
唯「天花先輩、どうしちゃったんでしょうね?カレン先輩。あんなイヤらしい姿、初めてですよ…
隙あり!」
カレンの乳首も唯に摘まれる。油断していたところの刺激にカレンも耐えられない。天花と同じように惨めな声をあげてしまう。
ジュエ「あらあら、貴女達。そんなにしちゃったら今日練習できないじゃない。
しょうがないわね。今日は皆で遊びに行きましょうか。」
後輩達「はーい!行きましょ!カレン先輩、天花先輩」
後輩達に腕を組まれて更衣室に連れて行かれるカレンと天花。制服に着替え、皆で街に繰り出す
【こんにちは。
昨日は申し訳ないです、気がついたら寝落ちしていたみたいでレスのお返事できずじまいで…。
急な暑さとかで体力落ちて疲労してしまってるので、そちらも体調にはお気をつけくださいです。
ラブホテルに連れ込まれ楓と遥と唯に自分で買わされたえっちな玩具でメス王子さまに仕込まれたあと、
その時の写真や動画が女子水泳部内で共有されて、
先輩、
同級生、
後輩
たち大人数で更衣室やプールなどでメス王子さまとして可愛がられたいです。
学園の憧れ王子さまからジュエと水泳部の専用メス王子さまの認識になって、そこから新しいヒロインの調教へと発展していく感じで…。】
天花「んぁ…はぁはぁ…っ…ひぃいん!あっ!ああっ!あぁああっ!ま、待って乳首はだめ…おぉおおっ!」
調教され弱点となった乳首を指先でかりかりこりこりとねちっこく責められ、抵抗しようにも快感に負けて私はぎゅっと遥に抱きつきながら淫らに身悶えて…
正義の王子さまヒロインなのに乳首だけで蕩けたメス顔とメス声を漏らしながら足がくがく腰くねらせ感じていて、アラクネの調教のせいで後輩の乳首責めにも負けてイッてしまうブザマなメス王子さま奴隷ヒロイン姿を晒してしまう…。
カレン「あぁ…天花…えっと…それはジュエのせいというか…っ…ん、んひぃい!?やぁ…イ、イグぅううっ!!」
正義の王子さまヒロインなのにアラクネに屈服させられて怪人おちんぽ好きメス王子さま奴隷ヒロインに調教された、そんな恥ずかしいこと言えるわけなくて言葉に詰まっていると天花と同じように乳首を弄ばれ始め…
焦らされおあずけされた身体には凄まじい快感でカレンはぎゅっと唯に抱きつきながら身悶え、普段の王子さまとは思えないみっともないメスの表情と声で乳首イキして足とお尻をがくがく震わせながら淫らに乱れてしまう…。
天花とカレン「はぁはぁ…えっと…楓、遥、唯…私たちを今どこへ連れて行こうとしてるの…?」
制服と競泳水着の姿にされたあと、楓と遥と唯とジュエによって街に連れ出されて…普段の凛々しく気高い王子さまから乳首イキしたドMなメス王子さまとして後輩に見られ、もっとメス王子さまのはしたないドスケベ姿を見たいし可愛がりたいと後輩たちの苛虐心を刺激してしまっていて…。
【おはようございます。
この暑さですからお気になさらないでください。
レスができるときにゆっくり進めていきましょう。
このあとの展開も承知しました。カレン、天花編といった感じではもう佳境ですね。】
楓「ふふっ、素敵なところですよ。カレン先輩も天花先輩も気に入ると思いますよ。」
2人の腕を組んで、早く早くと引っ張っていく後輩たち。
辿り着いたのはホテル街にあるアダルトショップ
唯「お二人にはここで買い物していただきまーす!」
遥・楓「イェーーイ!」
楓「何買ってきてもらおうか?」
遥「そうだねぇ、アレは?」
ワイワイと楽しそうに話をしている3人。コレも欲しいよね。こんなのは?いいねぇ~!と盛り上がってきている。
遥「はい!決まりました!発表します!」
唯「カレン先輩は……コンドーム、ローター6個、クスコ を買ってきてください!」
唯「天花先輩は……ローション、ニップルポンプ、バイブ四本です!」
遥「2人で相談しながらは駄目ですよ?おつかいなんで各自でおねがいします。」
後輩達「では、いってらっしゃ〜い!」
強引にアダルトショップに入らされる二人
店内には多くはないが客はいる。
客の男たちは、女子高生2人が入ってきたことに気づき、チラチラ見ていた
【こんばんは。
ありがとうございます、そちらも酷暑日の夏お気をつけくださいです。
購入する玩具を追加しましたが大丈夫でしょうか?
痴漢や男性たちをねじ伏せる身体能力を持つ学園の王子さまヒロインだけど、拘束されたら後輩たちのメス王子さまとして可愛がられるしかできない羞恥心と屈辱とメスの喜びを仕込まれたいです。
次の正義のヒロインは、天花やカレンのライバル派閥ヒロインを考えています。
潜入捜査、ハニートラップ、など王子さまの2人とは逆の妖艶な正義のヒロインを考えています。
えっちなことを苦手としている天花とカレンはそのライバルヒロインを苦手としているが、そのライバルヒロインは男女&怪人と何でもいけてドSで天花とカレンを自分のメス王子さまにしたいと思っている経験豊富で、だけど自分が責める側というプライド高い女王さまな感じで…。】
天花とカレン「こっちはラブホテルとかしかないはずじゃ…えっと…ここはえっちな玩具を売ってるところなのね…。」
ラブホテルもジュエとしか入ったことがないカレン(天花は経験なし)で、アダルトショップも初めてな王子さま2人(怪人おちんぽが初経験でそれ以外なし)は物珍しい表情でえっちなポスターや看板などを見つめて…。
天花とカレン「私たちが買いに行くの…?こういうお店初めてなんだけど…っ…そんなえっちな玩具買って来れるわけないでしょ…!ちょ…押さないで…わかった、買ってくるから…。」
いつもなら風紀を守る王子さまヒロインとして凛々しい態度で断るのだが、乳首で発情したメス王子さま状態の私たちは後輩たちのお願いを断れなくて…
天花とカレン「っ…見られてる…何だか恥ずかしい…とりあえず早く玩具を探して、そして買ってお店を出よう…。」
言われた玩具が分からないため、私たちは制服&競泳水着姿でえっちな玩具を探し始める…
ジュエからも『緊縛用の縄、目隠し、ボールギャグ、ベッドに両手足を縛り付ける拘束具』を頼まれているため、私とカレンは店内を歩きながら頼まれた物全てをカゴに入れていく…
それが自分に使われるものかもしれないと薄々理解し、そんなのダメだと思っていても、思わず期待でどきどきしてしまっているメス王子さま2人…。
|
|
【プロフ動画】#巨乳 セフレD【2-1】高身長巨乳独身セフレ。綺麗系のムチムチな体で露出... ID:m-o0329
|