【こんばんは。
ありがとうございます、そちらも酷暑日の夏お気をつけくださいです。
購入する玩具を追加しましたが大丈夫でしょうか?
痴漢や男性たちをねじ伏せる身体能力を持つ学園の王子さまヒロインだけど、拘束されたら後輩たちのメス王子さまとして可愛がられるしかできない羞恥心と屈辱とメスの喜びを仕込まれたいです。
次の正義のヒロインは、天花やカレンのライバル派閥ヒロインを考えています。
潜入捜査、ハニートラップ、など王子さまの2人とは逆の妖艶な正義のヒロインを考えています。
えっちなことを苦手としている天花とカレンはそのライバルヒロインを苦手としているが、そのライバルヒロインは男女&怪人と何でもいけてドSで天花とカレンを自分のメス王子さまにしたいと思っている経験豊富で、だけど自分が責める側というプライド高い女王さまな感じで…。】
天花とカレン「こっちはラブホテルとかしかないはずじゃ…えっと…ここはえっちな玩具を売ってるところなのね…。」
ラブホテルもジュエとしか入ったことがないカレン(天花は経験なし)で、アダルトショップも初めてな王子さま2人(怪人おちんぽが初経験でそれ以外なし)は物珍しい表情でえっちなポスターや看板などを見つめて…。
天花とカレン「私たちが買いに行くの…?こういうお店初めてなんだけど…っ…そんなえっちな玩具買って来れるわけないでしょ…!ちょ…押さないで…わかった、買ってくるから…。」
いつもなら風紀を守る王子さまヒロインとして凛々しい態度で断るのだが、乳首で発情したメス王子さま状態の私たちは後輩たちのお願いを断れなくて…
天花とカレン「っ…見られてる…何だか恥ずかしい…とりあえず早く玩具を探して、そして買ってお店を出よう…。」
言われた玩具が分からないため、私たちは制服&競泳水着姿でえっちな玩具を探し始める…
ジュエからも『緊縛用の縄、目隠し、ボールギャグ、ベッドに両手足を縛り付ける拘束具』を頼まれているため、私とカレンは店内を歩きながら頼まれた物全てをカゴに入れていく…
それが自分に使われるものかもしれないと薄々理解し、そんなのダメだと思っていても、思わず期待でどきどきしてしまっているメス王子さま2人…。
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