「そう、恥ずかしい…だ。
そしてそれはお兄ちゃんの…俺に感じる為の感情。
俺に対して、沢山、沢山、恥ずかしいを感じることが…、ジュリアが妹って言う証拠なんだ…。」
露になる裸体に思わず釘付けになる。
見事なまでのプロポーションに、当然のように股間は反応してしまう。
良いように言いくるめてセックスに持ち込むことも難しくはないだろう。
ただそれでは面白くない。
もっともっと卑猥で便利な最高の妹に仕上げる。
「だから毎日、恥ずかしい思いをすること…。
俺に、恥ずかしいをいっぱい教えてくれることが重要なんだ…分かるね…?
さぁ、手を後ろに組んで…もっと良く見せて…。
一番恥ずかしいのはどこ…?教えて…?」
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