「ふふっ…。」
ハッとしたような反応。
そこから何も躊躇わず、ブラを抜き取るジュリアの純粋無垢な様子に思わず笑みが零れる。
疑う余地などないその潔さ、堪らない優越を感じさせてくれる。
「ねぇジュリア…、隠し事のないのが日本の大事な文化って言っただろ…?
つまり、ジュリアの事で知らないことはないのもないよ…って言うのが大事なんだ…。
ジュリアの嬉しいも、悲しいも、怒ることも、気持ちいいことも全部…。
俺は知っておかなきゃならないんだよ…。
だって兄妹だからね…?」
そう言いながら甘えた表情を見せるジュリアを背後から抱きしめるように密着する。
「わかるかい…?
好き…気持ちいい…も全部…全部だ…。
でもそれはジュリアが言ってくれないとわからない…。
だから俺はジュリアの好き、気持ちイイを探したいんだ…。」
そう言って豊満な膨らみを揉みしだきながら、シャツに浮かび上がる突起を捏ねるように転がし、乳輪ごと優しくつまむように刺激して。
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