削除されても仕方ないと思ったのですが…昼間はレスできないので…申し訳なかったです。
置きでもお付き合いできればと思い、とりあえず続きを入れておきます。
どこか落ち着かない夕飯を済ませ、着替えをしてレンタルしたままだったDVDを見始めた。
忙しい仕事の唯一の息抜きが学生時代からの趣味の映画鑑賞…のはずだったが、内容が一向に頭に入ってこない。
電車の中で痴漢される麻希の姿が頭からどうしても離れない…
2時半にも渡る長編映画だったため、時計の針は11時を回っていた。
翌日も仕事があるために急いで浴室と向かった。
服を脱ぎ洗濯機に放り込もうとした時、既に入浴を済ませた麻希の衣服か目に入り、思わず手をとめた。
もしかしたら…ふとそんなこと考え、洗濯機の中の衣服をひとつひとつ取り出した。隠すようにブラウスなどの下に麻希の下着を見つけ手に取った。
(ああ…こ、こんな濡れて…)
心臓がバクバクと音をたてる…ここ最近、仕事のストレスもあり減退していた欲求が一気に膨れ上がる気がした。
麻希がギュっと目を閉じ耳たぶまで赤く染めた様子が鮮明に蘇る…痛いまでに勃起したペニスを夢中で扱いた…
……………
あの衝撃的な場面を見てから数日が経つ…また偶然にもあんな場面に遭遇しないかと期待しつつも、2人の帰宅時間にはズレがあり、麻希を帰りの電車で見かけることはなかった。
………………
(なかなかいい女はいないな…)
篠田晃は、人でごった返す駅のホームのベンチに座り込み獲物を物色していた。
篠田の前を大勢の女が通りすぎるが、目に叶う獲物は見つからなかった。
(この前の女…あれは最高だったな…童顔なのに身体はムチムチとして…気が弱いのか、大した抵抗もせずに…今度見かけたら、あの時以上に弄ってやるのに…)
【おはようございます。貴文さん…ごめんなさい。もう終わりかと思い…レス立て直してしまいました。お許し下さい。
それと流れなんですが…痴漢行為を見た貴文さんに寝取らせ性癖を告白された麻希が…夫の為ならと仕方なしに要望に応えていく内に、秘められたM性を徐々に開花させられてしまうような展開を考えているのですが、いかがでしょうか。
最初は下着がチラッと写るような恥ずかしい撮影等軽い物から始め…その画像をサイトに晒すとか…少し露出の多い服装でショッピングモール等を連れ回し、他所の男性の好奇な視線を浴びせたり…ここのサイトの下着置きとか…痴漢募集…ハプニングバー等…最終的には、寝取らせに発展してゆくような展開が希望です。
好…視姦、露出、盗撮、痴漢、おもちゃ、複数、下着置き、ぶっかけ、貸出、野外、コスプレ、着衣セックス等
嫌…痛い、流血等
汚れた下着に興奮した描写はドキドキしてしまいました。】
多分、次のレスは夜になってしまうと思います。
改めてよろしくお願いします。
気長にお付き合いくだされば…と思います。
好みの展開希望は、了承しました。
できるだけご希望に沿うようにとは思っています。
因みに私が、考えていたのは、痴漢と私が接触をして友人と偽り自宅へ招く…というものでした。これは貸し出す段階にても使うつもりです…
あの日以来、ふたりの日常は、何事もなく1ヶ月が経とうとしていた。
会社からの帰宅時には電車で麻希の姿を探すが、当然のごとく見かけることはなかった。
自分とは違う帰りの電車で再び痴漢に遭っているのではないかと、確認する様に夜中に洗濯機を漁り続けたが、麻希の下着はあの日のような汚れはなかった。
あの日のような麻希の姿をもう一度見たい…そんな想いは膨れ上がるばかりで、仕事中にも気が付くとそんな事ばかり考えてしまう…今までではあり得なかったミスも多くなり上司からの叱責もふえた。
このままではダメだ…そう思い、麻希に膨れ上がった気持ちを正直に話そうとするが、なかなか決心がつかない…もし正直に話したとして麻希は一体どんな反応を見せるのか…軽蔑される?それとも嫌われる?そんなことを考えると足踏みしてしまう自分がいた。
そんなある日の夜、ベットに入り寝ようとした時、麻希のひうから「最近、様子がおかしいけど…?」と声をかけられた。
麻希は、私の様子がおかしい事に気づいていたようだ…
訳もなく何となく気まずい食卓…あのいやらしい痴漢の指先の感覚が残る身体は、夫との会話さえも奪い去り麻希の頭の中を支配していた。(パートの帰りの電車で痴漢って…最悪…)
そそくさと食事を済ませると…手際よく片付けを済ませた麻希は…
『ごめんなさい…貴方…今日、何だか少し疲れちゃったから…先にお風呂入って休ませてもらいますね。』と風呂場に向かった。
洗面所で衣服を脱ぐと…薄いブルーのパンティのクロッチにはいやらしい染みが広がり、濃い青へと色を変えていた。(嫌…わ、私…こんなに?!)恥ずかしさと夫への罪悪感からなのか…脱いだ衣服に包み隠すように洗濯籠へと放り投げた。夜中に夫がこのパンティをおかずに自慰行為に耽っていた事等知る由もない。
暫くの間…夫との何処となく気まずい日常が続いた。あれほど約束した妊活も、もうすぐ排卵日だというのにお預けを食らっている始末…
心と身体も限界を迎えていた麻希は…ある夜、貴文に問うのであった。
『貴方…ここ数ヶ月…何か様子が変だよ?!何かあった?!口数もやけに少ないし…』
暫しの沈黙の後…夫は重たい口を開き頭を下げながら話し出した。
数ヶ月前に私が帰りの電車で痴漢にあっているのを見てしまった事…(何で助けてくれなかったの…?!)
それを見て凄く興奮して助ける事が出来なかった事…(そ、そんな…)
その日の夜中…痴漢に汚れた私のパンティで自慰行為に耽ってしまった事…(嫌…はっ、恥ずかしい…)
自分が寝取られ性癖だと自覚してしまった事…(私が他所の男性と関係を持つ事を望んでる…?!)
『私の事…嫌いになったとか…?!』普段真面目で優しい夫が頭を下げ、愛してるからだと真剣に寝取られを熱弁する姿に麻希は困惑していた。
『ご、ごめんなさい…少し考えさせて…』と夫に背中を向けて眠りについた。
次の日からは…四六時中、夫の激白の事で頭がいっぱいで…何をするにも集中する事が出来なかった。夫はというと…相変わらず口数は少なく何処となく元気もなし、ましてや私に触れる事さえない…(私が少し我慢すれば…うまくいくの…?!)
そんな中…夫の激白から数日後の夜中…麻希は破廉恥な夢を見て目を覚ましてしまう。何とそれは…あの時の痴漢から電車内で犯されるリアルな夢…慌ててパジャマのズボンに手を突っ込むと…パンティのクロッチ部分は信じられない程湿っていた。(わ、私…)そのままトイレに立った麻希は…結婚して以来初めてのオナニーに耽るのであった。ぷっくりと膨れ上がった小さめの乳首を摘みながら股間を摩ると…便器に愛液が滴り落ちる。(さ、最低…)
ベッドルームに戻ると夫は起き上がっており…心配そうな顔で声を掛けてくれた。
『大丈夫だよ…ねぇ、貴文さん…私、貴方の為なら、こないだの事構わないから…寝取らせ?!いいよ…』(それで…本当にいいんだよね…?!)
|
|
【プロフ動画】動画掲示板では別カットです(*^-^*) #ハメ撮り #巨乳 #ぽっちゃり ID:mitsukodeluxe
|