軽く拍手されるのが、なんだか余計に恥ずかしくて顔が熱くなる。
須藤さんが私の後ろに回り、冷たい潤滑剤をたっぷりと塗られた凶悪なプラグを、既に弛緩剤で柔らかく緩められたアナルに押し当てる。
「んっ! あっ来る」
弛緩剤の効果で普段よりずっと柔らかくなった括約筋が、ぷにゅっと簡単に沈み込む。
「はぁはぁっ、ゆっくり入ってくる」
プラグが肛門をこじ開けていく。
弛緩剤のおかげで痛みは鋭くなく、代わりに「広がらされる」圧迫感と異物感が濃密に広がる。
「んぐっ! あっ太い、太すぎる!
お尻の穴が、ぐぐっと無理やり広げられて」
弛緩剤で緩められたアナルが、限界を超えて大きく引き伸ばされ、拳ほどの太さが根元までずぶずぶと沈み込んでいく。
内臓が押し上げられるような重圧と、ポルチオを後ろから抉られるような圧迫感が一気に爆発した。
「はぁはぁ、はぁっ! 根元まで全部入っちゃった
お尻の中がパンパンに広がったまま動かない」
深呼吸を繰り返しながら必死に耐えるが、声が上ずってしまう。
そして——
「え!? まだ膨らむんですか!?」
既に限界まで広がっているアナルの中で、さらにプラグが膨張し始める。
「ぐぐっ……」という音と共に、内壁を圧迫する圧力が一気に跳ね上がる。
「あぁぁっ!! 膨らんでる! もっと太くなってっ!
い、いやっこれ以上無理です。裂ける!!」
X字開脚の脚がガクガクと震える。
押し出そうとしても絶対に吐き出せない状態に固定された。
須藤さんが優しく、しかし冷徹に説明を続ける。
「わかりました。
おしっこもうんちも自分では一切できないんですね
全部、須藤さんの許可がないと出せないのですね」
人間として最も基本的な生理的欲求さえ、完全に奪われている。
おしっこも、うんちも、自分の意志では一切できない。
膀胱はバルーンで限界まで満たされ、腸は凶悪なプラグで塞がれ、しかも自分の尿がアナルの中に逆流してくるという屈辱的な仕組み。
ただ立っているだけで、下腹部はパンパンに張りつめ、絶え間ない排泄衝動が波のように襲ってくる。
押し出したい。解放されたい。なのに、一切許されない。
この惨めさ、情けなさ、無力感が、私の心を容赦なく踏みにじる。
顔は羞恥で真っ赤に染まり、脂汗が背中を伝い、太ももは小刻みに震えている。
なのに——
私の身体は、はっきりと興奮していました。
子宮の奥が熱く疼き、膣内が勝手にひくつき、透明な愛液が太ももを伝って垂れ落ちていく。
心臓は激しく鼓動し、乳首は痛いほど硬く尖り、息をするたびに胸が大きく上下する。
排泄を管理され、家畜以下の扱いを受けているという事実が、異常なまでに私の性感を刺激していた。
「はぁ……はぁ……」
惨めであればあるほど、興奮は高まる。
人間としての尊厳を剥ぎ取られ、無防備に晒されたこの姿。
永遠に続く尿意と排泄衝動、尻尾を咥え込まされたまま締まらないアナル。
私はもう、隠せなかった。
この屈辱と苦痛の中に、確かに底知れない悦びを感じてしまっています
普通の人なら当たり前に許されることが、エリナはお預けです。
まぁ、こんなひどいことされているのに濡らしちゃうような変態ポニーはお似合いですよね。
……ああ、もちろんですけど、触ってあげませんよ?
エリナがうんと頑張ったらもしかしたら…はあるかもしれませんね。
(今、腟内をかき回してもらえたらきっととてつもなく気持ちいい…。
想像はできても自分の手は後ろに束ねられ、目の前の相手は煽るように手をふりふり振るだけ。
無視できない悩ましさを与えてくる尻尾プラグに媚びるように無意識にお尻を動かしてしまいますが、
絶頂にはとても届かず、むしろ一層つらくなる一方。)
さて、このまま無様なくねくねを見続けてもいいのですけど、
初日なので軽く歩いてみましょうか。
体重を意識してくださいね。
(私の呼びかけにはっと我にかえるエリナさん。
拘束台の後ろに周り、ぱち、ぱち、と足を固定および支えていたロックを外します。
エリナさんのシューズは、かなり高さのあるブーツですがかかとを支えるヒールがありません。
きついつま先立ちを強制するようなもので、拘束具の支えを失えばお尻のものがなくてもとても不安定。
体幹が鍛えられたエリナさんでも、途端に足がふらつき、
あわててバランスを取ろうとすれば極太プラグがお腹の中をぐりぐり抉って、視界が一瞬白むほど)
お~~、殆どの人は立てないんですけど、さすがですね。
では全ての基本ですからそのまま崩さずに立ち続けてください。
崩したらお仕置きしますから。
(あまりの衝撃に呼吸をなんとか整えるのでいっぱいいっぱいなエリナさん。
焦らされて疼いて、でも無防備なそこへ予告無しに私の指が滑り込んで。
ぐちゃぐちゃと音を立てながら遠慮なしにしなやかな指が蹂躙していきます)
(須藤さんの言葉が、私の耳に甘く突き刺さる。)
「普通の人なら当たり前に許されることが、全部お預けなんですね」
下腹部は今もパンパンに張りつめ、尿意と排泄衝動が絶え間なく襲ってくる。
それなのに、秘部は熱く疼き、愛液が太ももを伝って滴り落ちているのが自分でもはっきりと分かる。
「こんなにひどいことをされて濡らしてるなんて、本当に変態、、」
顔が熱い。恥ずかしさで声が震えるが、興奮は隠せない。
後ろで固く固定された両手は微動だにできず、須藤さんはただ意地悪く微笑んでいるだけ。
無意識に腰がくねり始める。尻尾プラグが内臓を圧迫し、ポルチオを抉るたびに甘い電流が走る。
でも絶頂には全く届かない。ただ焦らされるだけの、惨めで淫らな動きになってしまう。
「んっ、はぁ」
その時、拘束台のロックが外される音がした。
「っ……!?」
支えがなくなった瞬間、身体が大きくふらつく。
高さのあるブーツはかかとがなく、極端なつま先立ちを強制される。
バランスを取ろうと足を踏ん張った瞬間、凶悪なプラグがずんっと深く抉り、お腹の中を掻き回す。
「あぁっぐりっって、お尻の中、抉られてる」
視界が一瞬白くなり、膝がガクガクと崩れそうになる。
必死に体幹を意識して踏ん張るが、太ももが激しく震える。
「はぁはぁ……っ! がんばります!」
その言葉が終わらないうちに——
「ひゃうっ……!? あっ、あぁっ!!」
突然、須藤さんの指が私の濡れそぼった膣内に滑り込んできた。
遠慮なく二本の指が奥まで沈められ、ぐちゃぐちゃと激しくかき回し始める。
「だめっ 急にそんなに動かされたら!
あっ、あっんんっ! 気持ちいい……っ!」
つま先立ちの不安定な姿勢のまま、腰が勝手に前後に揺れる。
プラグと指のダブル刺激で頭の中が真っ白になり、愛液が指の動きに合わせて飛び散る。
喘ぎながら、私は必死にバランスを保ち続けた。
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【プロフ動画】沖縄のMちゃん、とてもエロエロな
淑女さんでした。
また、会いに行きた... ID:raomoko
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