(インターホンが鳴った瞬間、心臓が跳ね上がった。)「っ!」(指が震えて、モニターを見る手が止まる。黒い作業服の男女二人。表情は事務的で、一切の感情が読めない。)「は、はい……どちら様ですか?」「××牧場、搬送担当です。赤崎エリナ様ですね。
契約通りの21時半〜22時のお迎えに参りました。」(喉がカラカラに乾いている。体育会系で普段はどれだけ強気でも、今は足が小刻みに震えていた。)私は深呼吸を何度も繰り返し、ドアを開けた。下着は一切着用せず、薄いTシャツと短パンだけの無防備な格好。指定通りだ。女性スタッフがタブレットを差し出し、淡々と確認を始める。「内容確認と本人確認をいたします。
氏名:赤崎 エリナ、21歳、◯◯大学スポーツ科学部体育学科3年。
コース:七泊八日・ハードモード。
同意事項:人権の一時停止、常時拘束、食事・排泄の完全管理、性的調教を含むハードプレイ……全て問題ありませんか?」「……はい。……全部、了解しています。」声が少し上ずった。女性スタッフは無表情のまま続ける。「では指紋と顔認証を。」(タブレットに親指を押し当てる瞬間、手のひらが汗でびっしょりだった。カメラに向かって顔を近づけると、自分の瞳が怯えと興奮で潤んでいるのが映った。)「認証完了。赤崎エリナ様、本人確認完了です。」(男性スタッフが一歩前に出る。)「それでは搬送手続きに入ります。動かないでください。」(空気が一瞬で張りつめた。)心臓の音が耳の中でうるさいほど鳴り響く。
本当にやるんだ……ここからもう後戻りできない……」
部活で鍛えた脚が、恐怖と期待でガクガクと震える。
喉が締め付けられ、息が浅くなる。「待っ——」(言葉が終わる前に、シュッという小さな空気音がした。)動物用の吹き矢が、首の側面に深く刺さる。
ほとんど痛みはなかったが、即座に全身の力が抜けていく。「あ……っ……!」視界が歪む。膝が崩れ落ちそうになるのを、男性スタッフの強い腕が素早く抱き止めた。女性スタッフが、優しいのに冷たい声で耳元に囁く。「緊張していますね……可愛い。
でももう大丈夫です。目が覚めたら、もうエリナさんは人間ではなくポニーです。
言葉も、自由も、羞恥も、全て牧場に預けていただきますね。」意識が急速に遠のいていく。指先が痙攣する。
胸の奥では、恐怖と強烈な性的興奮が渦巻いている。
「やばい……本当に連れて行かれる…」ーーー意識がゆっくりと浮上してくる。頭がぼんやりして、身体が重い。「……ん……っ、は……?」名前を呼ばれてる?(視界がはっきりしてくるにつれ、自分の置かれた状況を理解していく。)私は今、冷たい金属の床の上に立たされている。左右に一本ずつ、太い金属のポールが立っており、両手首はそれぞれ左と右のポールに高く引き上げられて固定され、両足首も左右のポールに大きく開かされた状態で繋がれている。完全にX字型の開脚立ちを強制された格好だ。手を動かすけど、、自由にならない。ポニーガール育成体験だったと思いだした。でもまだ、ぼうっとしている中、次々と説明されて頭が追いつかない。んんっ?カテーテル?股間を触られてると痛みがある。腰を引こうとするが、左右のポールに手足を大きく広げて固定されているため、ほとんど動けない。太いチューブがゆっくりと尿道の中に侵入してくる。「あっ……痛っ……! んぐっ……はぁ……はぁ……」じんわりとした痛みと、異物が奥へ奥へと進んでいく感覚。顔が一気に熱くなる。最後に押されるような感覚かあった後に、お腹の張りがスーッと消えていく…顔を下に向けると、液体か足元に流れていた…よろしくお願いします。1日に1回くらいの方がこちらもやりやすいです。
...省略されました。