……あ、おはようございます。時間ピッタリの覚醒、搬送スタッフさん優秀ですねぇ。
赤崎エリナさん。以後、エリナと呼びますね。
改めまして、当牧場へようこそ!
だんだん意識がはっきりしてきましたか?
楽にしてもらっていいですよ。今は倒れたくても倒れませんから。
(ぼんやりとした視界が徐々に開けてきます。
無意識に目を擦ろうと腕を動かそうしますが、ラバーの擦れる鈍い音がするだけ。
今のエリナさんは、縦に伸びた2本の金属の柱がついた台車の真ん中で、両手両足を拘束されています。
柱によって立つことを強制されている格好です)
自分が何に申し込んだのかはゆっくり思い出してくださいね。
その間にエリナにいくつか取り付けるものをお見せしますね。
まずはこれ。
体験期間中入れっぱなしにしていただく、カテーテル…おしっこの管ですね。
表面がつぶつぶしていて気持ちよさそうでしょ? ウチの特注品なんですよぉ?
(ゴム手袋を嵌めて、小指くらいの太さのあるチューブを滅菌パックから取り出します。
そしてエリナさんから見えない後ろに回ると、ずきんと痛みが。
身体を捩ろうにもにも拘束具がそれを許さず、普段出すことしか無いそこへ異物が潜り込んでいく感覚が襲います。)
弛緩剤入れて貰ってますから裂けはしませんよ。
切れたあとからしばらくじんじん痛いと思いますけど、慣れてもらうしかないので。
…うん。膀胱まで届きましたね。不思議な感じですよね。
(奥まで届いた証拠に、エリナさんの意思とは無関係にカテーテル内を液体が伝い始めます…)
須藤 凛 24才。158cm。
こういった世界よりは保育士などのほうが似合いそうな柔らかい雰囲気。
優しく、容赦なく、ポニーガールの仕上がりも申し分ない、どちらのお客からも人気のある調教師です。
【同性でも問題なければお願いしますね。
平日は1日1回程度の置レスになるかと思います…】
(インターホンが鳴った瞬間、心臓が跳ね上がった。)「っ!」(指が震えて、モニターを見る手が止まる。黒い作業服の男女二人。表情は事務的で、一切の感情が読めない。)「は、はい……どちら様ですか?」「××牧場、搬送担当です。赤崎エリナ様ですね。 契約通りの21時半〜22時のお迎えに参りました。」(喉がカラカラに乾いている。体育会系で普段はどれだけ強気でも、今は足が小刻みに震えていた。)私は深呼吸を何度も繰り返し、ドアを開けた。下着は一切着用せず、薄いTシャツと短パンだけの無防備な格好。指定通りだ。女性スタッフがタブレットを差し出し、淡々と確認を始める。「内容確認と本人確認をいたします。 氏名:赤崎 エリナ、21歳、◯◯大学スポーツ科学部体育学科3年。 コース:七泊八日・ハードモード。 同意事項:人権の一時停止、常時拘束、食事・排泄の完全管理、性的調教を含むハードプレイ……全て問題ありませんか?」「……はい。……全部、了解しています。」声が少し上ずった。女性スタッフは無表情のまま続ける。「では指紋と顔認証を。」(タブレットに親指を押し当てる瞬間、手のひらが汗でびっしょりだった。カメラに向かって顔を近づけると、自分の瞳が怯えと興奮で潤んでいるのが映った。)「認証完了。赤崎エリナ様、本人確認完了です。」(男性スタッフが一歩前に出る。)「それでは搬送手続きに入ります。動かないでください。」(空気が一瞬で張りつめた。)心臓の音が耳の中でうるさいほど鳴り響く。 本当にやるんだ……ここからもう後戻りできない……」 部活で鍛えた脚が、恐怖と期待でガクガクと震える。 喉が締め付けられ、息が浅くなる。「待っ——」(言葉が終わる前に、シュッという小さな空気音がした。)動物用の吹き矢が、首の側面に深く刺さる。 ほとんど痛みはなかったが、即座に全身の力が抜けていく。「あ……っ……!」視界が歪む。膝が崩れ落ちそうになるのを、男性スタッフの強い腕が素早く抱き止めた。女性スタッフが、優しいのに冷たい声で耳元に囁く。「緊張していますね……可愛い。 でももう大丈夫です。目が覚めたら、もうエリナさんは人間ではなくポニーです。 言葉も、自由も、羞恥も、全て牧場に預けていただきますね。」意識が急速に遠のいていく。指先が痙攣する。 胸の奥では、恐怖と強烈な性的興奮が渦巻いている。 「やばい……本当に連れて行かれる…」ーーー意識がゆっくりと浮上してくる。頭がぼんやりして、身体が重い。「……ん……っ、は……?」名前を呼ばれてる?(視界がはっきりしてくるにつれ、自分の置かれた状況を理解していく。)私は今、冷たい金属の床の上に立たされている。左右に一本ずつ、太い金属のポールが立っており、両手首はそれぞれ左と右のポールに高く引き上げられて固定され、両足首も左右のポールに大きく開かされた状態で繋がれている。完全にX字型の開脚立ちを強制された格好だ。手を動かすけど、、自由にならない。ポニーガール育成体験だったと思いだした。でもまだ、ぼうっとしている中、次々と説明されて頭が追いつかない。んんっ?カテーテル?股間を触られてると痛みがある。腰を引こうとするが、左右のポールに手足を大きく広げて固定されているため、ほとんど動けない。太いチューブがゆっくりと尿道の中に侵入してくる。「あっ……痛っ……! んぐっ……はぁ……はぁ……」じんわりとした痛みと、異物が奥へ奥へと進んでいく感覚。顔が一気に熱くなる。最後に押されるような感覚かあった後に、お腹の張りがスーッと消えていく…顔を下に向けると、液体か足元に流れていた…よろしくお願いします。1日に1回くらいの方がこちらもやりやすいです。... 省略されました。
うん、一旦空っぽになりました。
育成体験中はエリナの意思では排尿できませんので、ご承知ください。
コース上でお漏らしされても困りますから。
では抜けないように処置をします。
(エリナさんの視界の外できゅぽきゅぽと小さな音と共にお腹の張りが戻っていきます。
そしてそれは元よりも張りが強く…今すぐトイレに走りたい尿意を身体が訴えます。
耐えきれず力が抜けてしまっても濡れる感覚はなく、そして尿意からも解放はされません)
ふふ、皆さん同じ顔をされますね。
抜け防止のバルーン…ゴムが膨らんで膀胱を満たしているので、身体が勘違いしてるんですよ。
これから終わるまでそのお漏らし寸前の感覚が続きます。
本物のお漏らしと違って、漏れてスッキリすることはありませんから慣れてくださいね。
(偽物の感覚だと伝えられても、脂汗が滲むつらさ。
でもまだ始まったばかり、と言うように次のギアを取り出します)
お待ちかねのお馬さんのお尻尾です。
エリナはハードコースですから、なかなか凶悪なものを用意しました。
言っておきますけど、キツイですよ?
太いのはもちろん、ポルチオを後ろからぐりぐり圧迫されて、まともに歩けないかと。
まぁ、それでも歩いてもらいますけど。
(潤滑剤を纏っていやらしく反射する、尻尾付きアナルプラグを見せつけるようにエリナさんの眼前に持っていきます。
くびれがついていて、一番太いところで拳ぐらいの太さ…。
これが自分のお腹の中に入ることを想像して、思わず生唾を飲み込みます)
カテーテルのバルーンが膨らむ感覚が、膀胱の奥でじわじわと広がっていく。
「んっ……あ……っ!?」
お腹が再び張り詰め、まるで限界まで尿を溜め込んだような強烈な尿意が襲ってくる
先ほどスッキリしたばかりなのに、身体が「今すぐトイレに行かなきゃ」と悲鳴を上げている。
「う、うそ……また……こんなに……っ!もう……出そう……出ちゃいそう……!」
腰が小さく前後に揺れるが、左右のポールに手足を大きく広げられているせいでほとんど逃げられない。
「んぐっ……! お腹……苦しい……。漏れそうで、漏れないこの感じ、ずっと続くんですか……?」
顔を真っ赤にしながら、必死に須藤さんの顔を見つめる。
そして——
目の前に差し出された、凶悪なまでの大きさの尻尾付きアナルプラグ。
拳大の太さのくびれ、光る潤滑剤……。これが自分の体内に入ることを想像しただけで、背筋がぞくりと震える。
「っ! それ……本気で……入れるんですか……?」
声が上ずる。お尻が、無意識にきゅっと締まる。
「ハードコースだから……って……そんな太い……拳くらい……!?
ポルチオを後ろから……ぐりぐり……って……まともに歩けないって……」
生唾を飲み込みながら、
恐怖と興奮が混じり合い、下腹部が熱く疼く。尿意と相まって、頭がぼんやりする。
「でも、キツイって……言われても……エリナ……覚悟はしてきましたから……」
震える声で、でもはっきりと言葉を紡ぐ。
須藤さんが優しく、でも容赦ない声で言う。
「では、入れるね。息を吐いて、力を抜いて……」
後ろに回る気配。私の腰を軽く押さえ、左右に大きく開かれたお尻の間に、ぬるぬるとした先端があてがわれる。
「はぁ……はぁ……っ、ん……!」
ゆっくりと圧力が加わり始める。
「あ……あっ……! く……太い……!」
先端が括約筋を押し広げながら入ってくる。すでに尿意で張りつめている下腹部に、さらに異物が加わる感覚。
「んぐっ……! う、うそ……こんな……太くて……っ!」
徐々に太い部分が侵入してくる。
括約筋が必死に抵抗するが、大量の潤滑剤と須藤さんの容赦ない力で、じわじわと奥へ押し込まれていく。
「痛っ……! あぁっ……! 広がってる……お尻が……裂けそう……!」
一番太い部分が通過する瞬間——
「ひゃあっ……!! あっ、あっ、あぁぁっ……!!」
全身がびくんびくんと痙攣した。
「はぁ……はぁ……はぁ……っ! 入った……根元まで……全部……」
ポルチオを後ろから強く圧迫され、膀胱のバルーンと一緒に内臓が押し上げられるような感覚。
尿意もさらに増幅した。
そして、プラグを押し出したい便意みたいな……強い……排泄衝動が……止まらない…
ハードコースを志望してきただけありますね。
ふふ、実はただの興味本位みたいな応募の方は選考外にしているんです。
私の目に狂いは無かったですね♪
(エリナさんの覚悟に軽く拍手を送ってから尻尾プラグへ体重を乗せます。
鍛えられた、でもしなやかな肉が押されて伸びて、少しずつ受け入れさせられていく)
はい、いい子ですね~。
ゆっくり深呼吸してください。過呼吸になってしまう人も多いので。
大丈夫ですよ。
弛緩剤も使っていますし、我々もプロなので裂けないギリギリサイズで調整してますから。
ではこちらも抜けない処置をします。
(身体を震わせ大きく息を吐き出すエリナさんですが、それでもまだ休憩は与えられません。
既にかなり拡げられているお尻の中でもう1段プラグが膨らみます。
限界までいきんだ時と同じ太さ…つまり膨らんだ状態ではプラグを吐き出す事ができない状態です)
今のエリナはおしっこを我慢出来ないので、自分のお腹の中へ。
排泄できるのは私が許可したときだけです。その時にはロックを外して元の太さに戻してあげます。
それ以外はこの感覚がずっと続きます。水分取りすぎは注意です。
大事なエリナの尻尾なので仲良くしてあげてくださいね。
(そして最後にカテーテルをアナルプラグへと接続します。
エリナさんの意思とは無関係にセルフ浣腸することになります。
人間として当たり前の生理的欲求を取り上げられるあまりに苦しくて惨めな状態なのに、どうしようもなく興奮もしていて)
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