散髪店で、ブラウスしか着ていない格好で、剃毛される佳奈。動けないように、両足は肘掛けに上げられ、M字開脚の格好は羞恥の極地で、
更にクッションをお尻の下に入れられ、その格好はマンコもお尻の穴も丸見えで、普通の女子がする格好とは思えなかった。
状況を見ている佐藤君は、
「え?この格好で、オシッコするんですか?
トイレはありますよ。先輩、さすがに、コレじゃあ恥ずかし過ぎでしょ!」
佳奈は、突然の同級生に会い、マンコを触られ、散々言われている中で、俺は佳奈へ
「オシッコ我慢出来ないんだろ?お前は?
お仕置きなんで、恥ずかしい罰をして欲しいんです、変態な私は。
だろ??
はっきり佐藤君に、バケツをお願いしろ!
顔を晒されたいのか?お前は」
俺は、目隠ししているシルクと佳奈の顔を触って、目隠しを外す気はなかったが、そんなフリをすると、
さすがにヤバいと思った佳奈は、急にハッキリした声で、佐藤君にお願いしていった。
「恥ずかしい罰が大好きな変態なんです。バケツにオシッコをしたいので、すいませんがバケツをあててください。
お願いします、お願いします」と。
もう、今にも漏れそうな尿意で、顔を晒すのはもっと恥ずかしかった佳奈。
そこまで言われるなら、
と完全に変態扱いで、バケツを佳奈のマンコ付近に近づけ、受け止める準備をする佐藤君。
俺は佳奈に、
「さあ、準備は出来たぞ。
ちゃんと、佐藤君のバケツに入るように!
変態のオシッコ、していいぞ」
長い大量のオシッコが、佐藤君の前で丸見えな状況で、行われていく。
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