通りに面した理髪店で、はだけたブラウスしか着ていない格好で
とうとう剃毛されてしまう・・・。
動けないように、両足は肘掛けに固縛され、M字開脚の格好は羞恥を極める。
更にクッションをお尻の下に入れられ、その格好はおまんこもお尻の穴も丸見えで
普通の女子がする格好とは思えない・・・。
そんな痴態を見ている佐藤君は・・・
佐藤君「え?この格好で、オシッコするんですか?
トイレはありますよ、先輩、さすがに、コレじゃあ恥ずかし過ぎでしょ!」
突然の同級生の出現、おまんこを触られ、散々責められた上に伸二は・・・
伸二「お前、オシッコ我慢出来ないんだろ?・・・
お仕置きなんで、恥ずかしい罰をして欲しいんです、変態な私は・・・
じゃ無いのか?
はっきり佐藤君に、バケツをお願いするんだ!
それとも顔を晒されたいのか?お前は・・・」
伸二は、目隠しと私の顔を触って、今にも目隠しを外しそうな素振りをした。
佳奈(ダメ・・・恥ずかしすぎる・・・)
仕方無く、ハッキリした声で、佐藤君にお願いしてしまう。
佳奈「恥ずかしい罰が・・・大好きな変態なんです・・・バケツにおしっこをしたいので・・・
すいませんがバケツをあててください、お願いします、お願いします」
もう、今にも漏れそうな尿意に襲われ、顔を晒すのはもっと恥ずかしかった。
そこまで言うならと完全に変態扱いで、バケツを私のおまんこ付近に近づけ、受け止める準備をする佐藤君。
伸二「さあ、準備は出来たぞ、ちゃんと、佐藤君のバケツに入るように!
変態のオシッコ、していいぞ」
恥ずかしさの余り、なかなか出ず、出ても絞っているので長い間の放尿になってしまう・・・。
佐藤君の目の前で丸見えな状況で、更に痴態を晒す事に・・・。
しかも、感受性が高くなり、クリも勃起しているので放尿の射線は時折大きくなり
少し飛沫が佐藤君にもかかってしまっていた。
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