今まで、こんな格好でおしっこさせられた事はなく
しかも同級生が目の前にいて、バケツで受けられている。
その上、通行人が通っているので、ガラス越しに覗かれているように感じている。
私はそんな状況でおしっこするしか無かったのだ。
伸二は、佐藤君のバケツに入るように、少しずつおしっこを出せと言ったのは
飛び散らないようにとの思いもあったが、本当は私が長時間辱めを受けるように
思って言っていたのだった。
言われる通り、放尿はチョロチョロ・・・と始まる。
佐藤君「先輩、ホントにオシッコ、出てきましたよ!
こんな風に、オシッコする女がいるんですね!
初めて見ました・・・すごい、すごい!」
佐藤君は、楽しそうにバケツで私のおしっこを受け止めながら
おまんこをマジマジ見て嬉しそうに声を上げている。
その時少し、おしっこが飛び散り、佐藤君にかかっていたが、それでも嬉しそうにしている。
羞恥心に押し潰されそうな長時間の放尿シーンがやっと終わった・・・。
伸二「オシッコ、終わったのか?
佐藤君に、ありがとうございました、は?
お前は、お仕置きされて、自分だけ気持ちよくなって
お礼も言えないのか?」
私が羞恥に身を震わせ、クリトリスを勃起させているのは丸見えだった。
ハッとして慌てて奴隷として振る舞う・・・。
佳奈「佐藤様・・・ありがとうございました・・・」
すぐにお礼を言ったが・・・
伸二「お礼を言うの遅いだろ?」
いきなり勃起したクリトリスを軽く指で弾き、擦るように刺激した。
突然、たまらない刺激が私を襲う・・・
佳奈「ああ、ダメ・・・ダメです・・・
そんなふうにされたら、佳奈・・・逝っちゃう・・・はああ」
堪え切れず慌て出したのを伸二は見ると・・・
伸二「ん?一体何がダメなんだ?・・・
お前はホントにちゃんと言えない、ダメな奴隷だな」
伸二にクリトリスを触られ、何度も何度もイキそうになるころに指を放され
また逝きそうになっては、指を放される。
それを、この格好でずっと繰り返され、佐藤君もバケツを持ったまま、私のおまんこにかぶりつく。
伸二は、佐藤君に言った。
伸二「佐藤君、指で、クリトリス刺激してやってよ!
最後は、逝かせていいからさ・・・。
逝きそうなタイミングで、クリトリスを触り刺激してくれる相手が佐藤君に代わる。
佐藤君は何度も寸止めを喰らわせ、私は固縛された身体を大きく衝撃させながら
最後は逝き果ててしまった・・・。
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