1通り、かずみの芸が終わると、新城は再びリードを引っ張り、別荘の隣の林に入って行き、太い枝振りのよい木にかずみを大の字に縛りつけた。
そして、かずみ腹に
『口、マンコ、尻の穴、ご自由にお使い下さい』
と書いて、かずみに
「俺達は、昼飯食べてくるから」
と、かすみを残し別荘に入って行く
しばらく、すると周りの別荘でバーベキューを、してるのか、若者達の騒ぐ声や車の音が聞こえてくる。
ご主人様の新城はリードを強く引っ張り、かずみもまるで犬のように、肘と膝をつけて別荘を出て、林に入っていく。
太い木にかずみの手を後ろにまわして、手錠して、脚を閉じれないように縄で縛りつけて、身動きできない格好にする。
ご主人様の新城さんはかずみの身体に、『口、オマンコ、お尻の穴をご自由にお使いください』とマジックに書いて、そばにコンドームの箱を置いた。
ご主人様はかずみが孕まないように、セックスする際は必ずゴムをつけてしてくれた。
今日はかずみが危険日であることは2人とも知らない。
ご主人様の新城はかずみに…
(ハイ、ご主人様と片桐編集長は昼飯を食べていくんですね。戻ってくるまで、ここでこの格好で待ってます。)
縛りつけて、身動きができないかずみを残し、2人は別荘に入ってしまうが、片桐編集長は隠しカメラを取り付けて、別荘からもその様子を見えるようにする。
別荘で新城と片桐編集長は昼飯を食べながら、かずみの様子をモニターで見ていた。
まわりは騒ぐ声や車の音が聞こえるが、2人はかずみの心配する素振りを見せない。
かずみは笑顔で、まわりを見ていて、不安そうにしていない。
それに、何かあれば、すぐに2人は助けてくれると信じていた。
かずみの心に不安が募ってきだしたころ、林の中に一台の軽トラックが入ってきたが、隠れたくても手錠をされ、木に縛られた、かずみに隠れるすべはなく、軽トラックはかずみの前で止まり、農家風のおじさんが降りてきた。
「なんだ、姉ちゃんなにしてるんだ?」
と問いかけてきて、側においてあった手錠の鍵でかずみを解放すると、かずみの腹の文字を読み
「なんだ、姉ちゃん穴使っていいのか」
と笑い、ズボンを下ろす。
(この男性は、片桐が事前に手配した男性)
(避妊はした方がいいですか?)
人の声がそばで聞こえきて、かずみは少しずつ不安になる。
そんな時、林に軽トラックが入って来て、かずみが縛られている木の目の前に止まる。
降りてきたのは、農家のおじさんで全裸で縛りつけられたかずみを発見すると、そばにあった手錠の鍵で、両手は自由になる。
お腹に書かれたマジックを見て、おじさんは声をかけて…
(ハイ、口、オマンコ、お尻の穴をご自由にお使いください。ただ、オマンコに入れる際はゴムをつけてくださいね。)
ズボンを下ろして、かずみの目の前にチンポを差し出すと、舌を使い舐めていく。
(新城が用意したコンドームは細工されていて、数回出し入れしたら、先が破けて、チンポの先が丸出しになる。かずみには避妊している思わせて、実際は生でする感じはどう?)
(了解しました。)
男のチンポは、かずみの舌使いで、勃起し出す。
勃起すると、男はかずみを四つん這いにし、なまでチンポを入れようとしてきた。
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