モニターには、かずみがおじさんのチンポを舐める姿が映し出される。
おじさんは溜まっていたのか?かずみが少し舐めただけで、勃起しだす。
四つん這いにすると、そのまま入れようとする。
(ちょっと待って、ゴムをつけてよ。)
ご主人様の新城さんが用意したゴムを乗り出し、おじさんのチンポに装着すると、オマンコにチンポを出し入れする。
カメラには、ゴムが破れて、チンポが丸出しになっているのがわかる。
かずみからは、ゴムがつけてしてるように見えている。
男を制して、かずみがチンポにゴムを嵌めると、男は
「姉ちゃん、上になってくれ」
と頼む。
かずみは仕方なく、騎乗位で男のチンポを挿入し、腰を振りだした。
2週間の禁欲生活のせいか、かずみさすぐに快感に襲われて
「逝く、逝く」
と叫び出すと、男は
「姉ちゃん、ゴム破けてるぞ」
と告げるが、かずみは快感に負け、腰を振り続けてしまう
すいません、夕飯すませてきます
おじさんはかずみにお願いする。
(わかったわ。上になって入れて上げる)
かずみはゴムを装着したチンポを自ら持つと、おじさんに跨り、オマンコにチンポを沈めていく。
ゆっくりと、腰を動かして出し入れしていくと、久しぶりのチンポに気持ち良くなる。
アンアンアン……
喘ぎ声を上げて、感じまくると、すぐに逝く逝くと叫びながら、逝ってしまう。
おじさんはゴムが破けていると叫ぶが、かずみには気持ち良くて、聴こえていない。
リズミカルに激しく、上下に腰を振り続けると、おじさんが出そうと叫ぶ。
(ゴムしてるから、このまま出していいから、我慢しないで)
四つん這いに体制を整えて、おじさんは激しく突きながら、再度確認する。
(いいよ、そのまま出して)
出る出ると言って、オマンコにドピュドピュと射精すると、ゴムをお尻の上に置く。
かずみは中に出されたことは気づいていない。
おじさんはかずみを四つん這いのまま、両手を手錠して、動けなくする。
お尻には、破れたゴムが置かれていた。
おじさんは奥に出したのか、精子がオマンコから出てこない。
おじさんは軽トラックに乗って、その場を去っていく。
男が去ったのを見てたかのように、片桐と新城がかずみの前に現れると、新城はマンコから垂れてる精子見つけ
「なんだ、雌犬、マンコから精子垂らして生でしたのか?」
と怒る
おじさんが去って、少しして、ご主人様の新城さんと片桐編集長が戻ってくる。
かずみは木に両手をまわして、手錠されて身動きができなく、そのままでいた。
オマンコから、精子がポタポタと垂れているのを見て、ご主人様は怒鳴り声をあげる。
(ええ、そんなはずは無いです。ちゃんとゴムをつけてしてました。お尻にゴムがあるはずです。
本当に中に出されていたら、まずいです。早くシャワーを洗わないと。ご主人様、手錠を外して)
慌てるかずみにご主人様の新城さんは、違った。
お尻にあるゴムから、精子が垂れていると。
中に出されていないと、誤魔化していた。
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