「ひ…っ、ぁ…っ、ぁん…っ…」
乳首を弄られる度に噛み締めていた唇からは甘い声が漏れてしまい。
片方の手が胸から離れてスカートの中に差し入れられるとぐっしょりと濡れた下着と快楽を求める割れ目が相手の指に伝わる位にひくつき。
(だ、ダメぇ…両方、触られ、たらぁ…)
掴んでいた鞄のベルトから手を離すと唇を抑えると割れ目を撫でられ、グチュッと愛液と下着が触れ合う水音が立ち。
(だめ…ぃく…イッちゃ…っ)
「んんっ…んぅう…っ!!」
硬くなったクリを指先で擦られると軽く背中を仰け反らせながら絶頂を迎えてしまい、力の抜けた身体は相手に凭れかかりながらピクピクと小さく震え。
ほぼ同時位に目的の駅が近付いた事を知らせるアナウンスが車内に流れ。
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