「あららら…潮噴いちゃったね…」
愛美はイクときに潮を噴いてしまったので、床には水溜まりができてしまった。
「こんなになるの…はじめて?」
そう言いながら惚けている愛美の顔にキスをしていく。
(すみません。ちょっと買い物行くので、また19時以降に見に来ます)
「ぁ…っ…あ…、う…」
龍二は顔にかかった愛液を舐め取りながら愛美の様子を伺えば絶頂の余韻にピクピクと身体を震わせて呆然としている姿が目に入った。
そんな愛美を優しく労るようにキスをすれば無意識にねだるように愛美は舌を伸ばしてくる。
「んっ、ふ…っ…はい、はじめて…です、んっんっ…こんなに気持ちよくなっちゃったらもう戻れなくなる…」
(了解しました。19時頃にまた来ます)
「ああ…もう戻れなくなってもいいだろう?だって親子関係なんだから…」
そう言いながらリードを引っ張ると、ぐいっと倒れそうになる愛美。
「ほら、これがオレのチンポだ。オレが満足いくまで愛美にはしゃぶってもらうぞ?」
初めて見る男性の性器。グロくて、長くて…
龍二は愛美の顔にチンポを近づけて、口を開けさせます。
そして、ゆっくりと愛美の口内の温かさを感じながらしゃぶらせていきます。
「ああ…愛美がフェラしてくれるなんて…。最高だな…」
(買い物早く終わってみていますが、時間は気にしないでくださいね。19時頃再開には変わりないので…)
「ひ…っ、!」
目の前にチンポを押し付けられて、初めて見るソレに小さな悲鳴が上がる。
戸惑う愛美だったが龍二に口を開かされると舌の上に先端を擦り付けられ咥えさせられていく…
「んぷ…っ、んっ、んっ…」
口内に広がるチンポの感触と雄の臭いに愛美は苦しそうにしながらもゆっくり頭を上下に動かし始める。
けれどフェラなんてしたことのない愛美の奉仕は下手くそで竿を握ったままただ単調に頭を動かしているだけだった。
「ああ…いいね、愛美の口まんこ…。そしてこの表情…」
苦しそうな表情で必死にチンポをしゃぶっている愛美。
口からは唾液がポタポタとこぼれている…
しかし、ぎこちなさもあり、まだ気持ちいいとは言えない。
「もう、いいかな。また練習して上手になろうな?お返事は?」
チンポを抜き、咽せている愛美に返事を求める。
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