「じゃあ、オレと誓いの儀式をしようか」
そう言いながらあらかじめ用意していた紙袋から「誓いの証」を取り出す。
昔から快楽のためには金を惜しまず用意をしていた龍二。
「愛実のために用意したんだ。特注品だ…」
龍二が愛美の後ろに立つと、首元で何かを着けている様子。
「そこの鏡、みてごらん?」
そこには真っ赤な首輪をつけられた、全裸の愛美が…
金属製のリードがついていて、タグには「愛美」と刻まれている。
「その格好のまま、両脚を開いて腰を落とすんだ…そう、そうだよ」
さっきまで反抗的な態度とは打って変わって素直になっている愛美
「そしてこう誓うんだ。「愛美はお父さんのペットになることを誓います」って」
目の前には黒いパンツ一枚の姿の龍二。
手には動画撮影のためにスマホを用意して、片方の手にはリードを持って座っている。
きっと最初からそのつもりだったのだろう。
母との再婚が決まって愛美が娘だと知った時から…
用意されたタグ入りの首輪を着けられて愛美はもう龍二から逃げられないことを悟った。
「はぁ…、ぁ…っ…」
鏡の前に足を開いてしゃがむ愛美。
リードのついた首輪に身体を支える為に両手を前に着けばまるで犬のようだった。
そんな愛美に龍二はスマホを向けて撮影している…
そのカメラに向かって愛美は口を開いた。
「ま、愛美はお父さんのペットになることを誓います…っ」
「よく撮れているよ、愛美」
自ら割れ目を開き、誓いの言葉を言わされる動画を見せてくる龍二。
自分はこんなことされているのか…と思わされる。
愛美とキスを交わし、そのまま乳房へ…
よく育った乳房を揉み、乳首を舐めていく。
「前はここまではしなかったからね。愛美がまだ小さかったから…」
幼いように言っているが、つい3年前ぐらいのことだ。
しかしそれを待っていたかのように、龍二は愛美を自分のものにしたかったのか。
「お母さんと付き合い始めて、初めて愛美をみたら、あっ…と思ったね。
でも愛美は忘れているだろうし、関係は秘密だったからね。こうなる時まで黙っていたよ…」
「んっ、んぅ…っ、ぁ…ンッ…」
リードを引かれて龍二の前へと身体を寄せて再び舌を絡め合わせた。
大きくなった胸を堪能するように揉まれながら乳首を舐められビクンッと愛美の身体が跳ねる。
「ぁっ、ぁ…っ、おと、さ…っ…」
ビクビクと反応する度にリードの金属音が響く…
ずっと自分をこうしたかったと言われて、愛美はいいようの無い興奮を感じてしまう。
パパ活で何人ものパパと遊んできたがそのほとんどは食事や買い物で、多少スキンシップはあっても龍二のように愛美を支配ようとはしてこなかった。
それが怖くて逃げたのにこうやってまた出会って、その手の内に落ちてしまった。
「んんっ…ッ…」
ちゅう…と乳首を吸われて背を仰け反らせる。
あの頃知らなかった快楽に意識が染まっていく…
「んっ…愛美の、身体…たまんないね…」
全身にキスをしながら、その石鹸の香り、汗のにおい、愛美の反応を楽しんでいく。
「ほら、ここ、舐めてほしいんだろう?」
龍二の指が割れ目に向かう。さっきまで弄っていたクリ、そしてビラビラまで指で弄られていく。
「舐めてほしいならば、おねだりしてごらん?「愛美の成長したおまんこ、なめてください」ってね」
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【プロフ動画】ラブホが満室で、公園の駐車場で始めてしまいました。
ゴムがありません。あ... ID:chihiro99
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