「んっ、…ちゅぷ…っちゅ…はぁ…っはっ、けほっ」
慣れないフェラに口の周りを唾液まみれにして舌を出したまま苦しそう息を整えてる愛美。
そんな愛美の舌を指で挟みながらリードを引いて龍二は目を合わせてきた。
「…っ、はい、ちゃんとお父さんのオチンポにご奉仕できるようになります…」
龍二を満足させられなかったことを反省しながらそう言ってくる姿はまるで主人の命令を聞けなかった犬のようだった。
「大丈夫だよ。これからたくさん教えてあげるよ」
頭を撫でて慰める様はまるで愛犬に教えているかのようだ。
「さ、股拡げて準備するんだ。「愛美の大切な処女、お父さんに捧げます」って言いながらだぞ?」
龍二はその瞬間を収録しようとスマホを動画モードにして固定する。
「ん?どうした?こわいのか?」
愛美の様子を見ると、やや表情が強ばって、小さく震えているようだ。
慰められて安心したものの再びスマホで撮影をしながら命令してきた龍二の言葉に愛美は顔を強ばらせた。
「しょ、処女はその…っ…私、好きな人がいて…だから…」
つまり最後までは出来ないと首を振って拒否してしまう。
いくら義理とはいえ龍二は母の再婚相手で自分とは親子なのだから最後まではしないだろうとそう思っていた。
それにもし最後まで受け入れてしまったら本当後戻り出来なくなってしまう…
「……ん?愛美は最後までしたくないのかい?」
そう言いながら愛美の肩を抱く。
「愛美?愛美はもうオレのものなんだよ…」
強ばっている身体を抱き寄せ、乳房をそして乳首を愛撫していく
「それに処女をオレに捧げるなんて最高じゃないか…ん?こんなに欲しがってるのに…」
乳房を揉んでいた手は割れ目へと進み、またクリを刺激していく
「もっと刺激、欲しいんだろう?」
「それは…、でも…」
確かに愛美は龍二に躾られ快楽に弱い身体にされてしまっている。
首輪を着けられて龍二に支配されることに喜びも感じているし、まだ知らない刺激を欲しがっている…
それでも愛美はまだ高校生で好き人がいるなら処女はその人に捧げたい…
そんな揺れ動愛美の心に気づきながらも龍二は変わらず穏やかに愛美に囁きかける。
あくまで愛美自身から龍二の元に堕とすことが目的なんだろう。
「っぁ…、ン…お父さ…っ…」
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