「ほら…もうこんなに濡れて、準備できてるじゃないか」
濡れた指を愛美の目の前に見せてネバネバとしてみせる。
「それとも、お母さんに関係、知られたい?」
動画撮影で用意していたスマホを取り、パパ活時代の動画を見せる。
「お母さんショックだろうな…娘が、こんなおじさんにパンツ見せて、身体弄られてよがってるだなんて…」
精神的に追い詰めながら、クリとヒダを指で弄っていく龍二
「っ、お母さんには言わないって、ん…っ…あっ…約束したのに…っふぁ…ッン」
それでもまだ拒絶してくる愛美だったが、ぐちゅん…とオマンコに指を入れられてビクンッと肩を揺らした。
「ひ…ッ…それだめ…っだめ…っ…」
パパ活をしていた頃、龍二にドライブに連れて行かれたことがあった。
移動中の車の中、助手席で愛美は足を広げて龍二に中を弄られて何度もイかされたことがある。
外から見られるかもしれないという背徳感と太くて長い龍二の指が狭いオマンコの中を圧迫して、車のシートをぐしょぐしょにするほど何度も快感を与えられた。
それが龍二から離れようと決めたきっかけだった。
それが脳裏にフラッシュバックしてしまう…
「処女は大好きな人に…ねぇ…」
そう言いながらも龍二はまたクリを刺激してぴちゃぴちゃと音をわざと出している。
「こんなスケベな女の子、好きになるやついるのか?ならばオレに捧げたらどうだ?」
クリをキュッと摘まむと、身体がまた仰け反る。
「お母さんには黙っててあげるよ。本当の愛美の姿、見られたくないものな…」
乳首とクリを同時に虐めていく。まるであの車内でのときと同じだ…
「ほら、選択肢はないぞ?愛美の処女奪ってくださいっておねだりしてみなさい」
「ひぁっ、あっあっあ…っ…!」
記憶に引っ張られるように身体が反応しカクカクと腰が痙攣していた。
さらに追い詰めるように龍二は愛美が淫乱なこと、自分だけが愛美の望みを叶えてあげられること。
そう囁きながらドライブの時と同じように乳首とクリを弄られて、愛美の理性が溶け始めていく。
「っ、ぁ…う…、ま、愛美の処女…ぁっあっ…奪ってくださ、い…っ…もっと気持ちよくしてください…っ…」
「やっと…溶けたか…」
そう言いながら、再度スマホを用意して固定する。
「今度はM字になって、おまんこ拡げながら言いなさい。」
リードをぐいっとひっぱる龍二。
「愛美の望みを、かなえてあげるよ…」
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