「ふぁ…ッ…ぁっ、あ…っ」
割れ目に沿ってクリを弄られるとビュクッと愛液が溢れた音が鳴る。
ポタポタとヨダレのように愛液を垂らしているアソコは自分でも分かるほどヒクついていた。
「はぁ…っ、あ…舐めてほしい、です…ぁっん、愛美の成長したおまんこ、舐めてください…っ」
下品なおねだりをさせられて興奮したのかビュクッとまた愛液が飛び散った。
「ふふふ…そうだよ、これからはしてほしいときは自分から言いなさい?」
そう言いながら龍二は愛美の股間へ顔を埋めていく。
あの時よりも生えてきた陰毛をかきわけて、割れ目を開く。
そしてすでに愛液で濡れてしまっているおまんこを舌と指で刺激していく。
「もう気持ち良くて潮を噴いているのかい?今までこんなに感じたことあるのか?」
おしっこや汗の香りがする愛美のおまんこは、次第に女の匂いがしてくる。
ソファーに仰向けに寝かされて龍二は愛美の股間に顔を埋めてくる。
足をM字に開いて龍二の舌がおまんこを這う感覚に愛美は腰を浮かせて愛液を溢れさせた。
「ひぁ…ッン…こんなの知らないっ、ぁっン…知らな…ぃっ、ふぁあ…ッ…」
ワザと匂いを嗅ぐように鼻を擦り付けてくる龍二。
それが恥ずかしくて堪らないのに舌と指で弄られて無意識に押し付けるように腰を揺らしてしまっている。
「お父さんの舌、熱くてっ…わた、私また…っ…イっちゃ…っ」
「ああ、イクならイっていいよ。ちゃんとイキますって言いながらな」
クリの先を舌でつつくように舐めると、おもしろいように汁を垂れ流していく愛美。
すでに愛美の顔は惚けてしまって、頭が真っ白状態のよう。
「あっあっぁあ…!イくっ、ぁ…イきます…っ…イきます…ッ…ひぃっぁああ…ッ…!」
這い上がる快楽に目の前がチカチカと明滅する。
縋るように龍二の頭を抑えて、まるで股間を押し付けるように仰け反った愛美はビュクッと激しく愛液を撒き散らして絶頂した。
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【プロフ動画】挿入スタート時
スタンダードな正常位(*´∀`*)
ゆっくり気持ち... ID:suzume-chun
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