ーーーーー地方工場近辺、大人の宿泊施設前ーーーーー海斗担当調査員「写真はバッチリ。腕に胸押し当てられてにやけてる顔も撮れたし、なんなら海斗が相手の女性の尻に手を這わせてる写真も(笑)二人で車に乗り込むとき、施設に入るときの写真もバッチリ。ナンバーも写ってるから言い逃れはできんだろ…二時間はたっぷりお楽しみだろうから、飯でも食いに行くか。」ーーーーー大人の宿泊施設内、海斗とーーーーー海斗「〇〇ちゃん、お待たせぇ…」全裸になり浴室に突入、後ろを向いてシャワーを浴びていた〇〇の背後から抱き着く海斗海斗「メール終わったから、たっぷり楽しもう。」振り向いた〇〇の唇を奪う海斗〇〇「岡田さんったらもう、せっかちなんだから。(笑)」その手は海斗の下腹部に伸びて、肉棒を撫でている。海斗「〇〇ちゃんだって……この手は何なのさ(笑)」自分の下腹部を弄っていた〇〇の手を上から抑える海斗。そしてもう片方の手は、〇〇の胸に。海斗「(おっぱいはまさみちゃんと同じか、いやもっと大きいかな?乳輪・乳首ともちょっと大きいな…でも挟んでもらったら気持ちよさそうだな。)」〇〇「どうしたの?挟んで欲しいの?じゃ挟みながら舐めてあ・げ・る(笑)」ーーーーー日曜日、莉奈との待ち合わせ時刻の少し前、サカモトーーーーー「大将、悪いね。急に変な事頼んじゃって。」坂本「それは大丈夫だけど…海ちゃん逆上して暴れださなきゃいいけど…」「何言ってんの、その時のための大将だよ。(笑)それに今日は莉奈ちゃんの友達も来るみたいだから……彼女ボーイッシュだけど、おっぱいは大きいし尻はプリッとしてて、大将好みかも」坂本「まじ?」「まあ、見てのお楽しみってことで(笑)遅れるといけないからもう行こう。海斗と対峙する前の作戦会議(笑)」ーーーーー待ち合わせ場所⇒駅前ファミリーレストランーーーーー「こんにちは。久しぶりですね、三宅さん。こちらは大将…いや違った坂本さん。海斗の奴が暴れだすと、私一人だと心許ないので、用心棒的な役回りで来てもらいました。居酒屋やってるから大将って呼んでます。海斗とも顔見知りで、このガタイなんで役に立つかと。大将、こちらは莉奈さんの友達の三宅藍さん。」坂本「永瀬さんこんにちは。そして、三宅さんですか?初めまして坂本と言います。宜しくお願いします。〇〇駅の方で居酒屋サカモトってのをやってます。料理で売ってますから、いつでも遊びに来てくださいね。美人さん大歓迎だよ、安くしとくから(笑)」「ちょっと大将…こんな時こんなとこで営業しないの(笑苦)ごめんなさいね、莉奈さん三宅さん。」藍「アハハ……楽しい人(笑)三宅藍っていいます。宜しくお願いします。」「莉奈さん、立ち話もなんだから、そこのファミレスにでも。」ファミレスに移動した四人は、席に着くとそれぞれオーダーを。「早速本題なんだけど、この駅の西口に14時で海斗と待ち合わせてる。でもあいつのことだから、待ち合わせ時間に来るなんてことはまずないだろ。で、あいつが来て待ち合わせ場所に俺や大将・三宅さんがいることに、文句言ってくると思う。だけどあいつの言うことは完全無視してて。俺が先導して、対峙場所であるカラオケボックスに連れて行くから。」そう言った時に料理が運ばれてきて、話は一時中断。「冷めないうちに食べちゃお。話の続きは食べ終わってからってことで。」頼んだ食べ物を食べ終え、「話の続きなんだけど、俺が先導して海斗をカラオケボックスに連れて行く。莉奈さんと海斗が対峙して、大将は海斗の隣に三宅さんは莉奈さんの隣に座って。俺は莉奈さんと海斗から見て斜め前に位置しとく。で話を開始と……大将海斗がもし暴れたりし始めたら、海斗を制止して。三宅さんは莉奈さんを守ってください。俺はもし海斗が莉奈さんに手を出すようだったら、止めるから。他は臨機応変に、お願いします。」ーーーーー待ち合わせ場所(少し巻き戻し)ーーーーー宙斗担当「宙斗って奴、何もなくてつまらんな。
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