【未央さんからもストーリーを書いていただけで嬉しかったです。足らないところはいろいろ出して下さいね】
未央さん、孝様にご指導いただけてよかったわね。そう、もっと喉をリラックスさせて
(目からは涙を溢れさせ、鼻からは鼻水を垂らしながらチンポを咥える未央さんの背中を擦っていた)
チンポをおしゃぶりしている未央さん素敵ですよ。孝様、未央さんは間違いなく真正のマゾです。調教すればさらに淫らなマゾになると思います。
(正座をして孝様のチンポをしゃぶっている未央さんの顔はぐちゃぐちゃになり、唾液と胃液が口から溢れさせ、乳房にべったりと垂れ落ちていた。そっと手を伸ばし、オマンコを撫でるとマン汁がべったりと溢れ出していた)
孝様のオチンポをこんなに苦しそうな顔をしながらも、オマンコはご覧のとおりです。
(オマンコを撫でていた手を孝様に見せると孝様はニヤリと微笑み)
確かに愛華の言うとおりだな。お前のようなチンポ狂いの淫乱になりそうだな。
はい、私もそう思います。未央さん苦しそうなのに身体が疼いてオマンコを熱くさせているのね。今貴女は口を犯されているんじゃなくて、オチンポを咥えさせていただいているの。何度も繰り返していく内に悦びに変わっていくようになるわ
(孝様の腰使いは少し激しく動き出していた)
まあ、今日は初めてだからな。未央俺のをチンポの形を覚えろ。逝くぞ。お前の口を使ってやる。おっ、おおおっ、吸え、吸い付け
(未央さんの喉を犯していた孝様は食道に二度目のザーメンをはなっていた)
未央さん、しっかり吸い付いて。ザーメンを絞り出すの。そう、それでいいの。よかったわね。直ぐに飲み込まないで、舌でザーメンの味を覚えて
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