「……孝様……本当に、申し訳ございません……!」
愛華さんは即座に床に額を強く押しつけ、両手を前方に伸ばして完全な土下座の姿勢を取った。
豊満な乳房が床に潰れ、丸く張った尻を高く突き上げ、背中を深く反らせる。
まるで一匹の徹底的に躾けられた牝そのものの姿だった。
「この愛華が……未熟な未央を孝様の元へ連れてきたばかりで、
十分にご挨拶の作法も、チンポへの敬い方も教え込んでおりませんでした……
全ては私が至らないからです……」
声が震え、額を床に何度も擦りつける。
尻をさらに高く掲げ、孝様の視線に自分の濡れたオマンコとアナルを晒しながら、必死に言葉を続ける。
(鞭が止むと床に崩れ落ちた。四つん這いにさせられるが、手は身体を支える力を無くし、お尻だけが、高く付きだしていた。孝様は愛華さんの腰を両手で掴み、オマンコに一気にチンポを押し込んでいた)
孝様の荒々しい腰使いが、隣で激しく響いていた。
「んあっ……あぁっ……孝様のオチンポ様……深いです……!」
愛華さんは四つん這いのまま、孝様に後ろから激しく突き上げられていた。
豊満な乳房を激しく揺らされ、毎回奥まで太い肉棒を叩き込まれるたびに甘く掠れた喘ぎを上げている。
愛液が太ももを伝い、床にぽたぽたと落ちる音がはっきり聞こえた。
そのすぐ隣——
私は床に額を擦りつけ、完全な土下座の姿勢で震えながら、必死に謝罪の言葉を繰り返していた。
「孝様……本当に申し訳ございません……!
未熟な未央が……孝様の尊いオチンポ様に歯を立ててしまいました……
牝として最低の愚か者です……」
愛華さんが犯されている激しい肉音と喘ぎ声が、すぐ横で響く中、私はさらに額を床に押しつけた。
「あっ……あんっ……孝様、ありがとうございますっ!」
愛華さんの嬌声が耳に突き刺さる。
私はその声を聞きながら、声を震わせて続けた。
「愛華さんが、あんなに素敵にご奉仕されているのに
私はただ下手で歯を立てて、孝様に不快な思いをさせてしまいました
どうか、愛華さんをどうかお許しくださいませ。
未央は……これから一生懸命、孝様のオチンポ様にふさわしい牝になれるよう……
徹底的に躾けてください。
どんなお仕置きでも、受けさせていただきますから、どうぞ愛華さんをお赦しください」
私の声は愛華さんの喘ぎ声に掻き消されそうになりながらも、必死に絞り出す。
バチュッ……バチュッ……ジュプッ……ジュプジュプッ……
孝様の腰が愛華さんの尻に激しくぶつかる音が、容赦なく響き渡る。
愛華さんが達したのか、甲高い嬌声が上がるたび、私はさらに深く頭を下げ、
床に額を擦りつけながら、震える声で何度も繰り返した。
「申し訳ございません孝様
未央は、本当に愚かな牝です。
どうか、どうかお許しを……」
私は愛華さんがすぐ隣で激しく犯され、嬌声を上げ続けている横で、
ただひたすらに土下座を続け、
惨めで、浅ましい謝罪の言葉を吐き出し続けていた。
【連休中は、書けなくてごめんなさい】
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