ああっ、孝様のオチンポでまた、逝ってしまいます
(長くて太い逞しいチンポは、突き上げる度に子宮口を突き上げていた。調教によって散々開発され、ポルオチの悦びを教え込まれた身体は何度も何度も逝かされていた。オマンコからはマン汁が泡立っていた。孝様が引けば、雁で擦られ、オマンコからは時折オシッコを漏らすように潮が流れ落ちていた)
淫乱なチンポ狂いの愛華の姿だ。今では、どんな男のチンポでも、喜んでしゃぶり付くんだ。
ほら、逝くぞ、たっぷり俺のを流し込んでやる
あっ、ああっ、ありがとうございます。隆のザーメンを下さい。遠慮なくお出し下さい。あっ、ああっ、オマンコに孝様のザーメンが、ああっ、逝くっ
(孝様が突き上げると中でザーメンを浴びていた。その感覚を楽しむために私はじっとし、子宮口でザーメンを受け止めていた)
孝様、ザーメンを出していただいてありがとうございます。
(うっとりしながら、お礼を述べていた。孝様がチンポを抜くと当たり前のようにチンポを咥え、吸い付きながら頭を動かし、尿道口に残るザーメンを絞り出し飲み込んだ。再び舌を伸ばし、竿を何度も舐め回すとチンポを咥え、吸い付きながら頭を動かしていた)
愛華にチンポしゃぶりをしっかり教えてもらえ。もう、いいだろう。ご褒美だ。
(孝様は起ち上がった。意図を理解している私は正座をし、口を大きくひらいた。孝様は勢いよくオシッコを口目掛け出していった)
ゴクッ、ゴクッ
(当然半分近くは顔に浴び、首筋から乳房のを伝い流れ落ちていた。孝様が全て出し終えるとチンポを咥え、尿道口を綺麗に舐め回していた)
孝様の小便のご褒美ありがとうございます
(四つん這いなるとお尻を突き出し、床に唇を付け、水溜まりになったオシッコを派手な音を立てすすり飲んでいった)
ズズッ、ズズッ、美味しいです
【気にしないで下さい】
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