後ろから天音の身体を包み込んだまま
『気持ち良かったか、天音。
思った通りの変態娘に育ってきたな。』
ハァハァハァいってる天音に聞こえてるかどうかは別にして、天音が博昭との男女の営みの中で確実にイクようになったことは事実だった。
そのまま天音を抱き上げベッドに寝かせる。
ベビードールの上半身部分は背中で紐は結ばれているものの乳房が見える。
ショーツは水を吸って色が濃くなっている。
天音の身体を上から見下ろすようにして写真を撮る。
すぐにベビードールとショーツを脱がす。
髪の長い女がアイマスクをして全裸で体を横たえている、しかも陰毛がない、ツルツルだ。
俺は潮が噴いた部分を天音の足を開いて嘗めだした。
びっくりして天音が暴れ出すが、力で抑え込み、割れ目に舌を入れるようにして嘗め上げる。
『天音の潮はしょっぱいかな?』
指を入れてローターを取り出し、今度はバイブを挿入する。
バイブの先が天音の肉を捻じる様にして奥に、奥にと動いていく。
天音は、ローター以外の玩具を、しかもローターとは比べようもない太い物を受け入れた。
中が圧迫され、肉が抉られる。
潮を噴いた体が再燃しだす。
ソファーから宙に浮く感覚に驚き、思わず博昭にしがみつく。ベッドに下ろされて、よくやく状況がわかったように力を抜いた。
「いやっ、」
視界のないまま抵抗はするが、ベビードールとショーツを剥がれて全裸にされてしまう。さっきはショーツが受け止めてくれたけれど、またあの刺激を与えられたら・・周りを濡らさずに入れる自信はなくて、少し怖気づく。
「も、もういいでしょ・・」
アイマスクを外してしまおうか、なんてすぐに考えたけれど、何故かできなかった。その後が怖いから?天音自身にもよくわからない。
怯えたままベッドに横たわっていても博昭からの反応がなく戸惑っていると、急に脚を広げさせられ舐められる。
「ああっ、んっ、」
ローターが取り出された。ひくひくとあそこが動く感覚が天音にもわかる。
その直後、バイトがあそこに挿入された。
「ああ゛っ!?んんん・・だめ、おくっ、あっなにっ、いやっ」
グリグリと奥に押し付けられて腰が跳ねる。これはなに?博昭がいれているわけでもない・・のに、奥を突かれて求める刺激に体が悦んでしまう。
必死に耐えているが、しばらく出し入れしていると愛液がシーツを濡らし大きな染みを作っていく。
「はあっ、あっうっああっ」
(これなに、つづけられたら、おかしくなっちゃう、くすりのせい、なの?)
天音の身体の中をバイブが蠢く。
肉襞が歓び、愛液がバイブの動きを後押しする。
手を離しても、天音の身体から抜けぬ様に買っておいたショーツで蓋をするようにバイブを差したままショーツを履かせた。
俺は天音の顔を跨ぐようにして、天音の口に男根を押し込む。
『どうだ、天音、上の口とオマンコを同時に犯される気分は?最高だろう?
天音一人の身体が複数の男に犯されてる感じがするだろう?』
男根を咥えた天音の顔を撮っておく。
もっともアイマスクをしているので誰だかはわからないだろうが、天音が見ればすぐに自分だとわかるし、男の物を咥えている自分の姿など写真などで見たくもないはずだ。
オマンコを抉れれる快楽に耐えながら、喉の奥まで俺の男根が当たって涙が出てくる。
いやなのか、いいのか、わからない嬌声をあげながら波打つように身体を激しく揺らし、再び潮をふく。
脱水症状にならぬ様に、口写しで水を飲ませる。
今の状態の天音は、ちょっとの刺激ですぐにイキそうになるくらい高い感度を身体が維持しているようだ。
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