1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
恥ずかしがる真緒を見ていたかったが、リモコンで常夜灯だけにした。
真緒の表情が薄暗さの中に溶ける。
寒いという真緒に毛布を掛け、私は上半身裸になって毛布の中に潜り込むと
真緒が裸の胸を押し付けるように抱き付いてきた。
『もっと、明るい光の中で真緒を見てみたかったよ。』
一応、男の希望として伝えたけど、果たして真緒はそれに答えてくれるかどうか。
お互いの肌を感じながら、舌を絡めあう。
前とは比べ物にならないほど、真緒は私の動きに答えてくれる。
私が我慢できなくなり、真緒の胸、乳首に吸い付いた。
ピンク色の乳首が固く尖り、舌で転がすとコリコリする感じがする。
真緒は私の頭を自分の胸に押し付けるように押さえる。
私は、真緒の左右の乳首を口に含み吸ったり、押したりする。
首筋、鎖骨、脇腹、真緒の上半身に舌を這わしながら、右手の指は胸を揉み、掌で乳首を転がし摘まんでは押しつぶした。
真緒の手を取り、私の大きくなった男根を触らせた。
『真緒の中に入りたがってるけど、真緒はこれが欲しい?』
【暗い所の方が集中できるから、暗い方が好きかもしれないですが、
女性の表情も見てみたいです。
でも平気な顔をしてたら怖いので暗い方がいい。笑】
26/04/12 01:52
(lU1ZpW9n)
「恥ずかしいから、だめ。」
明るいところはダメ、そう伝える。変な顔をしていたら嫌だし、見られるのが恥ずかしい。気になってしまって、行為に集中できなくなりそうだし。乙女心のようなものだ。
「あっ、・・ンンッ、くすぐったい、んんっ」
胸だけでなく、首筋や脇腹を龍太郎の舌が這う。
くすぐったいと身を捩るが、それだけではないゾクゾクとした感覚が身体を通っていく。
自然と身体が跳ね、声が漏れる。
「はあ、んん・・欲しい、けど、もう、ちょっと・・」
挿れて終わってしまうのが寂しくて、まだと制する。でも、真緒の身体は既に受け入れられるほどに熱くなっているけれど。
【せっかくのイメプレですから、龍太郎さんもお好きなようにしてくださいね。平気な顔はできないと思います。他に希望があれば教えてください。
細かいところに私ばかりがわがまま言ってる気がしてきました。笑
いつもありがとうございます。】
26/04/12 02:09
(ywIY0Fv.)
じゃあ、真緒が欲しいというまで挿れるのを待つことにした。
その代り、真緒をもっといやらしい女にすべくショーツの上から指で割れ目を上下させる。
『もう、濡れてるよね?』
耳元で囁く。
指をショーツの中に潜り込ませる。人差し指を割れ目に沿って動かしていく。
私の指にも十分、真緒が潤ってるのがわかるほど、指を曲げて入口に少し入れると、クチュ、クチュと水が潰れるような音が聞こえる。
何度も何度も、真緒の子宮の内側の天井を指の腹で擦り、トントントンと内壁を打ち、挿れる角度を変える。
真緒のお尻に手を回して、ショーツを脱がすと、私はゆっくりと真緒の脇腹やおへそ辺りを嘗めながら体を移動させた。
真緒の足を開いて膝を立たせる。
その間に頭を入れると、真緒の愛液を嘗め始めた。
真緒は、いつものように私の頭を手で押すが、抵抗する気はないようで、恥ずかしさを感じながらも身体の歓びも感じているはずだった。
【我儘はお互い様ですから、問題ないです。真緒さんが好きなようにしてください。
私も、遠慮なく真緒を攻めたいと思います。笑】
26/04/12 02:37
(lU1ZpW9n)
問いかけられ、コクリと頷く。まだ触れられていないのに濡れている感覚がある。
真緒は濡れやすい?普通くらい?他の子に比べてどうなのか気になるところではあるけれど、龍太郎に聞いて他の女の人を想像されるのは嫌だった。
「んっ・・んんっ・・あっあっ、んんっ・」
龍太郎の指が中に入ってくる。最初は入り口を刺激するだけだったのが、しっかりと濡れていることを確認したからかもう少し奥まで入ってきた。上側を押され、腰が仰け反る。震える。
龍太郎を受け入れようとしているのか、また分泌液が増えた気がする。
「はあ、はあ、舐めるの、やだってばあ・・」
ショーツを脱がされた。
毎回するこのやりとり、舐められるのは何度経験しても恥ずかしい。脚の間に入ってきた龍太郎の頭に手を添える。力のない、形だけの抵抗だ。恥ずかしいけど、気持ちいいのは十分わかっている。
舌を動かされると水音が鳴り、舐め取られているのを感じる。ぴちゃぴちゃ、と聞こえる音に羞恥心が更に掻き立てられた。暗い部屋じゃなければ耐えられなくて叫んでいたかも。
真緒の表情を見ようと龍太郎が口を離すと、次の刺激を待つあそこがきゅう、と切なくなって目が潤む。
もっとしてほしい、けど、恥ずかしい。はしたないって思われないか心配で、口にはできない。布団についた龍太郎の手に指を絡める。
【ありがとうございます。
こんな時間ですが、いやらしい気分になってしまいました。
もう龍太郎さんはお休みされますか?無理されないでくださいね。】
26/04/12 03:07
(ywIY0Fv.)
【明日も、もう今日ですが仕事がありますので、休ませていただきます。
今日もありがとうございました。
もやもやとした気分で寝ることにします。
おやすみなさい。】
26/04/12 03:10
(lU1ZpW9n)
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