恥ずかしがる真緒を見ていたかったが、リモコンで常夜灯だけにした。
真緒の表情が薄暗さの中に溶ける。
寒いという真緒に毛布を掛け、私は上半身裸になって毛布の中に潜り込むと
真緒が裸の胸を押し付けるように抱き付いてきた。
『もっと、明るい光の中で真緒を見てみたかったよ。』
一応、男の希望として伝えたけど、果たして真緒はそれに答えてくれるかどうか。
お互いの肌を感じながら、舌を絡めあう。
前とは比べ物にならないほど、真緒は私の動きに答えてくれる。
私が我慢できなくなり、真緒の胸、乳首に吸い付いた。
ピンク色の乳首が固く尖り、舌で転がすとコリコリする感じがする。
真緒は私の頭を自分の胸に押し付けるように押さえる。
私は、真緒の左右の乳首を口に含み吸ったり、押したりする。
首筋、鎖骨、脇腹、真緒の上半身に舌を這わしながら、右手の指は胸を揉み、掌で乳首を転がし摘まんでは押しつぶした。
真緒の手を取り、私の大きくなった男根を触らせた。
『真緒の中に入りたがってるけど、真緒はこれが欲しい?』
【暗い所の方が集中できるから、暗い方が好きかもしれないですが、
女性の表情も見てみたいです。
でも平気な顔をしてたら怖いので暗い方がいい。笑】
※元投稿はこちら >>