1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
初めて真緒が、イッた瞬間だった。
入っていた指を真緒のオマンコがキューと締め付ける。
そしてゆっくりと弛緩した。
脚は硬直した後、ビクビクと痙攣をおこした。
固まった真緒の身体は支えを失くしたようにゆっくりと四股を布団に横たえた。
不安定だった腰の下の枕からずり落ちて、体を横向きにしたまま呼吸も荒く、横を向いている。
『真緒、大丈夫?』
真緒の身体に寄り添うように真緒の肩に手を乗せ声をかけた。
こういう時は、何も声をかけない方がいいのか。
私は真緒の身体を抱きしめた。
【私が言いたいことを上手に真緒さんが拾ってくれているからだと思います。】
26/04/12 22:20
(lU1ZpW9n)
くたりと力が抜けた身体が龍太郎に支えられ、布団に横たわる。部屋の中に、真緒の呼吸の音がする。
最初は混乱していたものの、ネットや周囲からの情報でよく聞く「イく」というものなのだろう、と察した。抱き締めてくれる龍太郎の背中に腕を回す。
「わたしのからだ、おかしくなっちゃった・・」
龍太郎の耳元で呟いた。身体は痛いくらいに敏感なままで、抱きしめ合うことで胸元の先端が擦れ、ピクン、と腰が動いてしまう。
「声、我慢できないかも・・どうしよう・・」
力を緩め、龍太郎と向き合う。やめる・・?と言いたげな表情だった。しかし瞳は快感に押し負け蕩けていて、無意識に龍太郎を求めるように見つめていた。
【ありがとうございます。龍太郎さんの描写がお上手だからですよ。ドキドキしちゃいますね。】
26/04/12 22:55
(ywIY0Fv.)
『おかしくなっちゃったんだ。笑』
その言い方が可笑しくて、笑ってしまう。
止める?との訴えに、もっと欲しいと言いたげな真緒の瞳。
私は、まだまだ、大きいままのペニスを真緒に握らす。
『今度は、真緒がしてくれる?』
私がうつぶせになり、私の上に真緒が乗ってくる。
上半身は裸だが、下半身はパジャマのままで、股間部分が大きく膨らんだままの状態だ。
真緒は、気怠そうに体を起こすが、それはまだ、真緒の中に絶頂の余韻が残っているせいだろう。
真緒は悪戯っぽく私に微笑むと、舌をねじ込むようにキスをしてくる。
舌までも蕩けるようで、熱を感じる。
柔らかく絡みつくような真緒の舌が私の胸へ。
そしてその手がパジャマに掛かると、邪魔にならぬよう優しく手を添えながら脱がしてくれる。
真緒の顔が私の下半身に向かい、熱くねっとりとした感覚にペニスが包まれた。
【真緒さんが、お相手だからこそ、です。】
26/04/12 23:24
(lU1ZpW9n)
今度は真緒の番。ゆっくりと身体を起こして、入れ替わるように仰向けに寝転ぶ龍太郎に覆い被さるよった。
さっきはどうしたらいいのかわからなかったのに、今は何も考えなくても体が動く。羞恥心という理性が飛んだ状態なのかもしれない。
口元に微笑みを浮かべると、何も言わずにそのまま龍太郎に深くキスをした。
舌を差し込み、いつもなら龍太郎の動きに応えるように動かすところを、何も考えずに身勝手に舌を絡める。
そのまま、真緒よりも厚い胸板に顔を動かす。男の人はこういうのも感じるのだろうか?くすぐるように乳首にも舌を這わせてみる。
普段ならこんなことはしないからか、龍太郎が息を呑んだように体が動く。感じているのか、くすぐったいだけなのかは分からない。
右手で、パジャマの隙間から手を潜らせる。硬くなったあそこを下着の上から撫でてから、更に手を差し入れた。形を確かめるように手で触れると、硬さを直接感じた。
龍太郎も裸に・・・そう思い、言葉ではなく仕草で脱ぐように示した。龍太郎は察して腰を浮かしてくれる。一気に脱がしてしまう。いつもの控えめで、恥ずかしがり屋な真緒なら手間取るだろうが、そんなことはしなかった。
「龍太郎さんも、気持ちよくなろ・・?」
露わになった下半身の中心・・ゆっくりと口に含んだ。痛くないように舌を這わせ、唾液を絡ませる。右手で触れてぬるぬるになったことを確認すると、奥まで咥え包むように舌を動かした。
【ちょっと成長しすぎちゃいました。】
26/04/12 23:48
(ywIY0Fv.)
以前の真緒とは別人のようなペニスの扱いに驚く。
たどたどしさが消えたというか、大胆というか、おっかなびっくりではなく、
ある目的の為、そのための行為、目的意識をもってしている。
真緒自身が成長した証なのだろう。
右手で肉棒を扱きながら、奥まで飲み込み、吸い上げる。
唾液をたっぷりと付け、竿の部分がヌルヌルになっているのがわかる。
しかも、真緒は私の左足に手足を絡ませて体を密着させながら舐めてくれる。
時々、咥えたまま私の顔を見ては満足そうに微笑み、両手でつかんでゆっくりと喉の奥まで飲み込む動きを繰り返す。
私が教えた以上のフェラを真緒は私にしてくれていた。
真緒の私の為にという気持ちが、そうさせるのか、そもそも女性とはそういうものなのか、
驚くべき習得力だ。
『そのまま、真緒が上になって。』とお願いしてみた。
【学習能力が高くて、助かります。笑
今回は、ぜひ“ナマ”でお願いしたいです。】
26/04/13 00:13
(.4U6IxnH)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス