真里亞がオナニーにふけっているなど知らない私。
社に連絡を入れて軽い打ち合わせを終えると、コーヒーを飲んで少し落ち着いた。
普段着に着替えてからそろそろ真里亞と夕飯でも行くかと部屋を出る。
万が一の為にお互いの部屋のカードキーを貰っていたので、私は真里亞の部屋の扉を開けて中に…
「真里亞、夕飯行くぞ〜?」
返事が無いので奥に進むと、ベッドの上で裸で寝ている真里亞。傍らにはバイブも転がっていて…
私は真里亞のカバンから革手錠を取り出し、そっと頭の上で掛ける。そしてスカートを目隠し代わりに頭から被せると、裸になっていきり立つチンポをうつ伏せの真里亞のマンコに押し込んだ。
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