夕飯まではかなり時間がありそうだ。
私はとりあえずシャワーを浴びる。
しかし、自分のまんこから出てきた精子を見てシャワーを止める。
指でゆっくりと精子を絡め取り口に含む。
はぁ と小さくため息をついてから再びシャワーを浴びてベッドへ。
股間がムズムズする。
私は制欲がある方だと思っているが、まさかこんなにもとは。
先ほどセックスしたばかりなのに・・・
ベッドを汚したくないのでもう一度浴室へ・・・
お気に入りのバイブを舐めてから、スイッチを入れてんまんこに一気に突き入れる!
「あぁ、あっあっんあぁん、誰でもいいから高平真里亞を犯してくださぁーい!!」
その声が浴室に響いて私は更に興奮する。
「佐藤さん、スタッフの皆さふぁーん、、えっ遠慮なく、真里亞を、、あん、ぁあ、まぁりぃあぁを・・・」
私は大声を出しながら浴室の中で30分以上イキ狂い、
全裸のままベッドへ寝転がった。
そして眠ってしまった。
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