1: 落ちていく売れっ子グラドル
投稿者:
真里亞
◆FNGb2SyYfw
2026/03/17 09:25:31(4QJ6LBv9)
大変な事になった!社長との事がバレた!
私は更にパニックになったが、男のものが奥に突き入れられ激しく動かれた時
若い頃にしたレ●ププレイを思い出した。
その瞬間、無意識にまんこを締め付けてしまった。
ダメだと思えば思うほど、快感が押し寄せる。
犯してくださいなんて言っていたから、どうしよう、タレント生活終わりだ、
でも、でも・・・気持ちい!!
頭の中がめちゃくちゃになり、男の問いに答えられず、
更に激しくされ乳首を抓られ・・・
「あぁぁぁーーーッ!!あぁん、はぁん、、」と
ついに大きな声を出してしまう私。
手を固定され顔を左右に振って悶えながら、
「ダメぇ、ダメなのぉー、あぁぁー!」と
身体が早くも痙攣する。
( ごめんなさい。今日もここまでで、また明日朝に少し返信できるかと思いますが、明日はほとんど返信できないです。
佐藤さん本当私みたいなのを相手してくれて感謝です)
26/03/18 18:07
(OGYPZIhK)
了解です。明日、明後日は仕事で、朝と夜の置きレスになってしまうかと思います。昼まで出来るのは土曜日になります。こちらこそよろしくお願いします。
真里亞が大きく声を上げると身体を仰け反らせ、ビクビクと震えていた。
「ハァ…ハァ…高平さん…イッたんですか?…俺に犯されてるのに…ハァ…ハァ…もっと…もっと…」
イカせたことに気を良くしたように振る舞い、真里亞の腰を持ち上げ、四つん這い崩れの状態にしてからまた後ろから突き立てる。
「あぁ…高平さん…マンコ気持ち良い…ハァ…ハァ…すげぇ締まってる…」
ひたすらチンポを突き立て、犯してる感を出しながら真里亞を楽しむ。
「ハァ…マジでこのマンコ堪んねぇ…ハァ…こんなマンコじゃ我慢出来ねえよ…」
後ろからパンパンと打ち付けながら、マンコの中で膨らみ始めるチンポ…
26/03/18 18:20
(ag1Ct8Fh)
もうダメ・・、声を我慢しようとしても出てしまう。
もっともっとと身体が見知らぬ男だとしても、先程の余韻もあってもう止められない!
私がイッてるのに腰の動きは止まらず、男が自分がってに私を犯してくる感じ、、
ゾクゾクする!もっと乱暴に・・・
男が私の腰を掴みながら 我慢できねーよ と言った時
えっ!ヤバい、中に出される!知らない人の精子、出されちゃう・・・
そう思っても身体がいう事を効かない!いや拘束されていては何もできず、
ただ快楽を強制的に与えられ続けている私は、何も考えられなくなっていく。
『パンパンパンッ、グチャグチャ、パンパンパンパンパンッ!!』
激しく打ち付けられている音と、それに合わせて
「あんあんあんッ、あぅあっあっ、あんあんあぁんッ!」
という私の大きな喘ぎ声が部屋に響く!
そして男のチンチンが私の中で何度も脈打つ。
「ドビュ・ドビュ・ドォビュ・・・」
男が射精している間も胸はクシャクシャに揉まれ、私はそれと同時に激しくイカされる。
イッたばかりなのに男は再び腰を動かし始めた。
「あッ、ダメっダメぇぇぇぇーーーッ!あああぁぁーッ!」
まんこの中で射精した精子とまん汁が混ざり合ってクチャクチャ・グチャグチャと卑猥な音をたて、
まんこから溢れた液体がベッドまで垂れている。
更に男は身勝手に容赦なく汗だくになっている私を攻め立てる!
26/03/19 11:06
(HPtQIxRc)
「こんな良い身体…1回で終わるなんて…もったいねえよ…」
真里亞に1度は出したものの、チンポ治まる気配がない。抜かずの2回にそのまま突入した…
「高平さん…ハァ…ハァ…あんた、犯されるの…もしかして…興奮するのか?…ハァ…ハァ…どうだい?…こんな状態で…チンポ入れられて…マンコめちゃくちゃ締まってるぞ?…」
ベッドに私のザーメンだけでなく、自分の愛液をしっかりと垂らし、これでもかとチンポを締め上げる真里亞のマンコ。
私もしっかりと奥まで打ち付けながら更に…
「言ってみろよ…ハァ…ハァ…高平真里亞は見知らぬチンポに犯されるのが…ハァ…ハァ…大好きな…変態ですってさぁ…」
真里亞の身体を起こして、乳首を摘みながら鷲掴み、大きく腰を送る。
相変わらず、大きな声を上げながらマンコからは止めどなく愛液が垂れていた。
そして再びチンポが膨らみ始める。
26/03/19 23:08
(eZP/6itX)
まんこ締まってるぞ などと言われさらに攻め立てられ更に喘ぎ声が大きくなる!
犯されるのが大好き・・・ そんな事言えない。
しかし次の瞬間身体が起こされ胸を更に強く鷲掴みにされ、
肉棒が奥深く突き入れられる、
内臓が上に上がってくる様な感覚と、とてつもない快感が私を支配する。
そして私は・・・、
「たっ、高平、高平真里亞は・・・見知らぬチンポに 犯されるのが大好きな変態ですぅ」
小さな声で言ってしまった。
男の動きが一旦止まる!
たまらず私は・・
「高平真里亞は、見知らぬチンポに犯されまくるのが大好きな変態です!」と
今度はハッキリと言葉にする。
男は満足そうに再び腰を振りチンポが大きくなって、
私も訳が判らなくなり
「あぁぁぁーーーッ、ああん、犯されるのが・・だぁいすきぃな・・ 高平真里亞、を、もっともっとぉ・・犯してぇ、犯してくぅだぁさぁいぃーーー!!!」
そう叫んで再び大きく身体を震わせてイッてしまい潮吹きまでしてしまう。
男はなお私を突きまくる、
「ひゃーーー、あぁぁーーーッ、はぁん、、んぁあああーー」
私の絶叫の様な喘ぎ声が止まらない!
「出してくださぁい!真里亞の中にぃーーー!」
26/03/20 10:06
(33By8khW)
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