(楽しく買い物はしたいです。帰るまで、下着を預かるの?)
ひとみはうすうすわかっていたから、嫌がることも無く、女子トイレに入っていった。
10分ぐらいして、ひとみは出てきた。
鈴木さんに、白のお揃いの下着を渡す。
ひとみは鈴木さんに、連れられて、駅を出ていく。
歩いて、少しして、お店に到着した。
(ここで買い物?思っていたより、デカいお店?
服から小物まで、売っているんだ。
まずは彼氏がびっくりする服を鈴木さんに選んでほしい。)
鈴木さんはひとみの腰に手をまわすと、ワンピースの丈を掴んで、捲りながらビルに入って行った。
ビルに入る…そのフロアには何やら怪しげなDVDとか同人誌みたいなのが沢山置いてあった。
そんなのには俺は目もくれず、ひとみの尻を撫でながら地下に向かった。
「ひとみに似合うの有るかなあ?ひとみは今日みたいにワンピースタイプが良い?それとも上下別々のタイプが良いかな?」
そんなことを言いながら地下フロアに着いた。そこは確かに色々な服が並べられている。しかも、普通?の服の他にも、体操着や何かの制服らしいもの、水着もあるようで…
「先ずはひとみが色々見て選んでみたよ♪…」
と言ってひとみに選ばせてみる。
フロアに入ると、怪しげなDVDと雑誌や本が沢山置いてあった。
ひとみは初めて入るお店に目がキラキラして、興味深々だった。
お尻を撫でていたら、地下に方に歩いていく。
(似合うの有るといいですね。ワンピースも好きだけど、上下別々のタイプもいいですよ。大人ぽい服に興味ある?)
地下のフロアにやって来ると、さまざまな船が置かれていた。
(目移りしそうで選べないかなぁ?)
チューブトップ、キャミソール、オフショルダーミニやぴちぴちのワンピース、ボディコン、ミニスカート、浅いショートパンツなど見ていた。
(やっぱりいろいろ有るから、迷います。優柔不断なんで、鈴木さんに選んで欲しい?)
「そっかぁ~タイプが色々有るから、2、3点選んでいこうか♪…」
ひとみが選ばないと言うので、俺が見繕うことになった。まぁ、どのタイプを選んでも彼氏がびっくりするのは変わらなあだろうが(笑)。
まず俺が選んだのはニットワンピ。そして胸元がしっかり開いてるタイプ。サイズも少し小さめにしてひとみのラインがしっかり出るようなもの。
「ワンピならコレかなぁ〜♪ひとみの大きいオッパイが見えそうだし、丈も短めですぐ捲れちゃうかなぁ〜」
ひとみに合わせながら、着てるワンピの上から乳や尻を撫でて感想を話す。そして品物をカゴに入れた。
続いてロングのレースが付いてる極ミニスカート。一見足首までの丈が有るスカートだが、実際は股ゼロのミニスカにレースが付いてるだけ。
「これなんか歩いてるだけでもマンコ見えちゃいそうだね♪」
そう言いながらツンツンとワンピ越しに股間を弄る。これもカゴに入れた。
まだ少し買い増す感じでフロアをまわっていく。
(鈴木さん、お願い。いろいろタイプを選ぶですね。)
赤のニットワンピース(胸元がザックリ開いている)タイプ、サイズが小さくラインが見えるタイプワンピースを選ぶと店員さんを呼ぶ。
鈴木さんは裾直しをいくつか?店員さんにお願いする。
(もう少し、丈を短くするの?)
ひとみはピチッとした超ミニスカートやフレアミニを持ってくる。
(本当にこんなに沢山いいの?鈴木さんは買い物の間、好きに触っていいよ。)
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り #フェラ #巨乳... ID:mitsukodeluxe
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