1: 痴漢の投稿に…
投稿者:
鈴木博
◆jN7JTHN/zM
2026/01/06 12:41:48(0siupB9W)
LINEでひとみからプレゼントされる事を喜んでたが、その見返りに返すモノが女子高生の自分には無いと言ってきた。
別に金品等での見返りを望んでなかった俺はひとみの言葉に。
「俺は仕事で稼いでいるから別にひとみからプレゼントもらおうなんて考えてないよ♪…でも、どうしてもと言うなら、そもそもひとみの痴漢プレイ投稿に俺は行ったわけじゃん?…そこで、ひとみの身体をいつでも弄れるってのはどうだい?」
そんな言葉に加え、マラソン大会のトイレで撮った写メに(ひとみを好きに使って♪)…と落書きを書いて送った。
26/01/08 19:47
(bhL0FIsF)
ひとみは見返りに返すものが女子高校生の私はないと申し訳ない文章をLINEを鈴木さんに返す。
(やっぱり、もらうだけでは申し訳ないです。痴漢プレイなら、ひとみの身体をいつでも弄れる?
下着は着けない。好きに使っていいことにします。そんなことでいいなら?)
水族館に彼氏とデートすることが決まり、その前に着ていく服を買いに鈴木さんと待ち合わせをしていた。
この日は白のワンピースで露出度の少なめの服を着て、ひとみは鈴木さんを待っていた。
26/01/08 20:00
(agDHVRgQ)
ひとみの申し出でを俺も承諾した。コレで俺はひとみの身体を痴漢プレイという名目ならいつでも弄れるということになった。
…買い物当日、駅の改札口でひとみを見つけた。今日は清楚な感じの白のワンピース。
「ひとみ、おはよう♪」
そう声を掛けた。ひとみも女子高生らしい明るい挨拶を返してきた。目当ての店はすぐそこなので時間は掛からない。
「店のあるビルはすぐそこだからね♪…で、もちろん買い物はするからね。でも、楽しみながら買い物したいからさぁ〜♪…あそこに行ってきてよ。」
と改札口近くにあるトイレを指さしながら言った。
26/01/08 20:17
(bhL0FIsF)
鈴木さんの思惑通り、痴漢プレイという名目なら、ひとみをいつでも弄れることになった。
買い物の日、駅の改札口でひとみは待っていると声をかけられた。
(鈴木さん、おはようございます。今日はお願いします。)
礼儀ただしく、ひとみは鈴木さんに挨拶していた。
(お店はすぐ近くにあるですね。ビルにお店が有るですか?凄く楽しみ。楽しみながら、買い物したいですよ?あそこ?)
改札口にあるトイレに向かって、ひとみは歩いていく。
26/01/08 20:30
(agDHVRgQ)
トイレの入り口まで来たところで…
「ひとみ♪…楽しく買い物したいから…帰るまで下着…預かるよ♪」
そう言ってトイレで下着を脱いで俺に預けるように促した。
普通に買い物するだけじゃない…そう理解したひとみは赤らめた顔を俺に向けながらも、頷いてトイレに入っていく。
そして数分後、トイレから出て来たひとみは俺にビニール袋を差し出してきた。俺はその中を見る…ブラとパンティが入っている。
「よしよし、良い娘だね♪…じゃあ行こうか。」
そして駅を出る。店には数分で到着。洋服屋?…という感じで、看板には(大人のデパート)と書いてある。
「さぁ、ココで買い物だよ♪…服から小物までココで揃うからね。」
ひとみの腰に手を回すとビルに入っていく。
26/01/08 20:41
(bhL0FIsF)
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