雅也から待ち合わせ場所は送られてきて、すぐに歩いて向かう。
しばらくして、ひとみが歩いてきたのが雅也は遠くから見えた。
赤のワンピースのファスナーの少し開けて胸元が見えて、黒の下着が見えた。
ハァハァ…
走って来ていないのに、息遣いは荒かった。
ひとみの顔を見て、すぐに雅也を声をかけて、謝る。
(私の方こそ、彼女が痴漢される姿を見たら、彼氏も興奮するよね、ごめんなさいね。)
ここまで1人で歩いてきたので、すれ違う男性陣に見られて、視線にひとみはかなり興奮して、顔は赤くしていた。
雅也はひとみを隣に座らせる。ただでさえ裾の短いワンピ…座れば中は丸見え。雅也はひとみの脚を少し開く。自然な程度に…
ひとみの太ももには、白く濁った汁が伝っていた。溢れてきたザーメンとひとみの汁だが、雅也は単純に興奮したひとみの汁と思ってた。
(ひとみ、あの痴漢でこんなに感じてたんだね♪…)
そう言うと、ファスナーも下乳ぐらいまで下ろす。ガッツリ谷間が見えてるがギリギリでオッパイを隠している。
散歩等をしていて2人の前を通る男達は、年齢問わずひとみをガン見していく。そして雅也は…
(エロい彼女をもっと自慢したいな♪…あそこのトイレで溢れてる汁を綺麗にして…パンティ脱いできてよ。)
ひとみに囁いた。
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【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り #オナニー ID:mitsukodeluxe
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