1: 痴漢の投稿に…
投稿者:
鈴木博
◆jN7JTHN/zM
2026/01/06 12:41:48(0siupB9W)
俺が選ぶ他にもひとみも少しではあるが自分で選んできていた。そしてその間は好きに触っていて良いとのことで…
ひとみが気になる服を見つけて立ち止まり見ているときは、裾から手を入れ尻を撫でだりマンコに指を入れクチュクチュと弄る。
そしてお互いの服選びが終わる頃にはマンコはすっかり汁を溢れさせ、太ももを伝う程になっていた。
会計を終えると…
「色々買えて良かったね♪…後は上の階に行って小物とかを買わないとね。」
大き目の袋いっぱいの服をひとみに持たせると、エレベーターで2階に向かったエレベーターの中では他に客が居なかったので、ワンピの中に頭を入れると、しっかり濡れてるマンコをジュルジュルと音を立てて舐め回した。
26/01/08 22:13
(bhL0FIsF)
買ってもらうから、鈴木さんに触っていいとサービスする。
鈴木さんが選ぶ服以外にひとみもいくつか?選んできた。
もちろん、露出度の高い服ばっかりだった。
会見を終えると…
(鈴木さん、こんなに沢山いいですか?いろんな服は買えました。上の階で小物を買うですね。)
袋をひとみが持って、エレベーターに乗るが他の客はいない。ワンピースの中に頭を入れば、気づかれない。
濡れているオマンコを舐めると、アンアンと喘ぎ声を出して、感じまくる。
(そんなに舐めたら、逝っちゃうよ。)
イクイクイク…
逝きそうになると、エレベーターが二階に止まり、鈴木さんは舐めるのをやめた。
二階のフロアに入ると、ひとみは買い物袋を持って中に入っていく。
26/01/08 22:26
(agDHVRgQ)
俺のクンニでイキそうなひとみだったが、無情にもエレベーターが2階に到着。2人は降りる。
ひとみの顔は火照り、脚もモジモジさせていた。すると俺は…
「すいません、買い物したいんで預かってもらえますか?」
そう言ってひとみから袋を受け取るとレジに預けた。
「コレで小物もゆっくり買えるよ♪」
そのフロアには下着や玩具…怪しげな薬が並んでいた。
「攻めてる服も良いけど、彼氏とのデートだろ?やっぱり下着もちゃんと着けないとね。」
と言うと、早速下着選びに入る。紐だけのようなパンティや普通の形なのにレース地の穴開き…そしてリモバイ付きのパンティもカゴに入れた。
「俺のイチオシはこのリモバイ付きのパンティね♪…履いてるのに誰かの操作でビクビクしちゃうし、パンティ一体型だからリモバイが落ちる心配も無いし(笑)…」
反応の良くなってるひとみの乳を弄りながら話して誰がそのリモバイを弄るのかを妄想させていく。
26/01/08 22:48
(bhL0FIsF)
もう少しで逝きそうで、やめられて、身体は疼いていた。
買い物袋を預かってもらい、店内をまわっていた。
(小物をゆっくり買えるね。)
鈴木さんは話をして
(彼氏デートです?下着をつけていくの?無い方がいいと思うようになってきた。)
さまざまな下着を選んで、カゴにいれた。
(鈴木さんのイチオシはリモコン付きパンティなの?なんか?面白そう。感じるの?)
ひとみはこのリモコン付きパンティを穿いて、彼氏とデートしたら?どうなるだろうと考えていた。
26/01/08 23:01
(agDHVRgQ)
「下着は普段用も兼ねてるからね♪…でも流石にリモバイ付きのパンティはデート専用だろうね」
ひとみの疑問に俺はそう答える。そして…
「イキナリだとヤバいかもしれないから試しておこうか?」
そう言うと、リモバイ付きのパンティだけを取り出し、先に会計を俺は済ませる。店員に直ぐに履いてくからと店の隅で着用の許可をもらっておいた。
「ひとみ、コレだけ先に買ってきたよ♪…あっちの物陰で着けようか?店員には言ってあるから。」
そしてひとみを隅に連れて行くと、ワンピを捲くらせる。ヌルヌルになってるマンコが丸見えになっていた。
片脚ずつパンティに通してスルスルと上に上げていき、リモバイがマンコに届くとそのままマンコに押し込んでいく。リモバイはニュルン♪…とひとみのマンコに消えた。そして履き終わったひとみに…
「どんな感じ?」
とまだスイッチを入れてない状態で聞いてみた。
今夜はココまでで。明日からは週明けまで、ほぼ夜になると思います。ありがとうございます。
26/01/08 23:17
(bhL0FIsF)
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