1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
「んむ…っ、んちゅ…んぁ…っ」
相手の指先が動いたことにも気付かず夢中で肉棒をしゃぶりながら無意識に腰を揺らし。
「んんぅ…っ…ぁ、朝から…オチンポ、ミルク欲し、くなっちゃって…発情、しちゃって、る…雌犬、です…ぅ」
1晩寝たにも関わらず、気を失っている間にも犯された身体は快感を求めているのかトロンと快楽に染まった顔を相手に向け。
「きゃ…っ、ぁっ…」
抱えあげられると相手の首に手を回してバランスを取り、零れそうになる精液を留めるようにキュッと入口を締め。
「んっ…ぁ、ありがとう…ござ、ぃます…んぅっ…ぁっ」
敏感になったままの身体はお湯が当たる感触や身体を滑る掌の感触にもビクンと反応してしまい、ぷっくりと乳首が主張するように硬くなり、割れ目が収縮すると大量の精液がドロっと溢れ出してしまい。
「ぁ…ぉ、オチンポ、ミルク…出ちゃ…ぁっ」
ありがとうございますー!焦らされるのに耐えきれなくて…って感じでお強請りしてもいい…ですか??
ぜひぜひ!
承知しました。一応着替え用に持ってきてたのは薄いブルーの膝丈スカートと白のニットのつもりでした。Hな下着をいくつかカバンに入れて置いていただければ、その下着を付けて学校に行っちゃいます!
26/02/07 22:25
(TT4UH.zR)
熱めのシャワーを浴びながら華崎は深く息を吐いた。
体の隅々まで丁寧にボディソープを行き渡らせるように彼女の身体を撫でていくが敏感な部分への刺激はごくわずか。
「昨日しっかり言うことをきいていたからな。使い込んだ後は綺麗にしてやらないとなぁ…」
言葉の傲慢さとは裏腹に手つきに昨夜のいやらしさはなかった。
彼女の割れ目から流れ落ちる精液も泡とともに手で拭うように触れるだけであり刺激を与えるような触れ方ではない。
シャンプーを二度繰り返し、すすぎも念入りにしていると…
「オチンポミルク? …ああ、昨日たっぷり仕込んでたから溢れてるなぁ…? ちゃんと受け止めていい子だったぞぉ…」
美波が発する言葉も穏やかに返事をするだけであり、泥だらけの子供を洗うかのようだ。
耳の裏もじっくり擦り、美波と向かい合うと手を握るように上下で包み指の隙間の汚れも落としていく。
爪、耳、首筋。確認するように、一つずつ洗っていく。
「ほら、こんなにお前は使われたんだぞ…?」
そしてお腹や太ももの文字も擦りながら指摘するが、文字を落とそうとする擦り方であり彼女が本当に洗ってほしい部分に手が伸びることがない。
最後にもう一度全身を流して尋ねた。
「どうだ…? 綺麗になっただろう…洗い残しはあるかぁ…?」
はい、昨日を経て美波から求める関係性に移り変わりつつあることが見えてゾクゾクします。
着替えようの膝丈スカートと白ニット露骨でないので素敵です。
帰りはその服装にして送る流れにしますね。
美波自身が持っている服なのでちょっぴり安心するけど、家で待ち受けを見たら結局自分は雌だったことを自覚しちゃうみたいな…
26/02/08 10:27
(A7jDjroE)
ボディソープのぬるぬるとした感触と熱めのシャワーにビクンと身体を震わせ。
「んん…っ、ぁっ…ゃ、は…ぅ…」
肌を滑る掌に熱い吐息を漏らすも、望んでいる快感を与えられない身体はもどかしげに太ももを擦り合わせてしまい。
太腿を撫でられるも望んだ部分に手が伸びる事はなく向き合った相手に訴えるような視線を向けてしまい。
「ぁ…ゃ…消えちゃ…ぅ…」
相手が擦る度に薄くなる文字を嫌がるように相手から身体を離そうとし、泡を洗い流されるとゴクッと喉を鳴らしてから相手に背中を向けると腰を突き出し、壁に片手を付いて空いている手でお尻を割開くとひくつきながら精液を零す割れ目を晒し。
「ぁ…美波、の淫乱…雌犬マンコ…の中…もぉ…洗って、くらさ…っ」
お強請りの許可ありがとうございます!
そう言っていただけると…!ありがとうございますー!
家に帰って、華崎様からの連絡で待ち受けに気付く…みたいな感じでいいですか?それとも友人からの連絡で…みたいな。、
26/02/08 14:41
(nR7pUbPz)
身体を丁寧に洗い終えたはずが、彼女はそれだけで終わることを望んではいなかった。
昨夜の蹂躙を経てなお求める彼女の姿に華崎は思わず口角をあげる。
「お~…まだここが洗い残してたかぁ…じゃあ洗ってやらないとなぁ…」
華崎はしゃがむと彼女が晒すお尻の割れ目を指の腹で撫で…次いで秘部の中へ指を一本だけ入れた。
膣壁を擦り刺激を与えていることはたしかだが、どこか事務的であり昨夜の貪るようないやらしさも壊すような勢いもない。
(あ~最高の雌犬思考になってやがんなぁ…これじゃ物足りないって顔してなぁ…)
片手で膣内を洗い、フリーな左腕も口を一切美波に触れようとはしない。
ただただ膣を擦る刺激は、なまじ敏感な部分であるがゆえに先ほどよりも生殺しのようなもどかしさが募るばかりだ。
「どうだ? これで中も綺麗になっただろう…? 俺も身体を洗ってから出るから先に出てていいぞ…?」
唇も乳房も弄られることなく秘部だけを丁寧で物足りない刺激だけで終えるという今まででは考えられない愛撫。
だが、彼女の目には華崎のそそり立つ肉棒しか見えていなかった。
いえ、むしろおねだりの提案はいつでも嬉しいので気がついたときは遠慮なく…ですね。
すっかり雌犬化した美波が可愛いのでまた虐めてしまいました…次は美波の口でオチンポ綺麗にさせようかと。
その後、お風呂場なので美波が潮吹きするまで責めて、また洗い直しをしないと…みたいな形でシャワーを終えようかと思っています。
家に帰って気がつくときは華崎ではないほうがいいですね。おっしゃるとおり友人とかでいわゆる今までの日常側の人物がいいですね。
華崎が関連していないのに、思い出して…という流れが興奮します。
26/02/08 15:42
(A7jDjroE)
「ひぅっ…んっ…んんっ…!」
差し込まれた指をキュッと締め付けると強請るように内壁が収縮し、指を動かされるも物足りない快感に腰を揺らしてしまい、後ろを向いて相手に向ける表情も物足りなさを訴えていて。
中に出された精液がトロトロと相手の指と太腿を伝っていき、精液がなくなるも愛液が相手の指を濡らしていき。
「ぇ…ぁ…わ、私…に洗わせて、下さ…ぃ」
相手の言葉に少し戸惑うも、硬くなっている肉棒から視線を離さないまま言葉を紡ぐと相手の前に膝を付いて肉棒に手を添え。
許可を待つような視線を相手に向け。
ありがとうございますー!お言葉に甘えさせていただきますー!
お口と身体を使って綺麗に洗わせていただきますー
承知しました!
じゃあ今後出てくる予定の友人から連絡があって…といった感じにしますね!
26/02/08 22:48
(n9WIMhzW)
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