ボディソープのぬるぬるとした感触と熱めのシャワーにビクンと身体を震わせ。
「んん…っ、ぁっ…ゃ、は…ぅ…」
肌を滑る掌に熱い吐息を漏らすも、望んでいる快感を与えられない身体はもどかしげに太ももを擦り合わせてしまい。
太腿を撫でられるも望んだ部分に手が伸びる事はなく向き合った相手に訴えるような視線を向けてしまい。
「ぁ…ゃ…消えちゃ…ぅ…」
相手が擦る度に薄くなる文字を嫌がるように相手から身体を離そうとし、泡を洗い流されるとゴクッと喉を鳴らしてから相手に背中を向けると腰を突き出し、壁に片手を付いて空いている手でお尻を割開くとひくつきながら精液を零す割れ目を晒し。
「ぁ…美波、の淫乱…雌犬マンコ…の中…もぉ…洗って、くらさ…っ」
お強請りの許可ありがとうございます!
そう言っていただけると…!ありがとうございますー!
家に帰って、華崎様からの連絡で待ち受けに気付く…みたいな感じでいいですか?それとも友人からの連絡で…みたいな。、
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