1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
「きゃぅっ!ご、ごめんなさ…ぁっ…んぅっ」
乳首を摘まれビクンと背中を跳ねさせると相手の腕を胸で挟んで擦り付けていき。相手の腕や体を洗っているうちにトロンと瞳を蕩けさせ。
「は、はぃ…っ…んっ…んんぅっ…ぁっ…きゃんっ」
相手にお尻を向けて片足を胸に挟むようにして洗いながら片手でもう片方の足を洗い。
相手の腹や胸元に足の付け根や割れ目を擦り付け。
お尻を叩かれるとビクッと身体を跳ねさせながらも足を交互に胸に挟み。
いっぱい苛めて欲しいです(/// ^///)
ありがとうございますー!
承知しましたー!ちょっと考えてみますね!
26/02/10 19:55
(RX65j4Qk)
「ん~…? せっかく洗ったばかりなのに…これはなんだろなぁ…?」
太ももの付け根に胸を這わせる美波のお尻が華崎の顔に近づくと、割れ目から滴る愛液が…
豊満な肉尻を掴むとグイッと広げ…
「せっかく洗ったのにもう中から溢れさせてんのか…何をされても発情するだらしない雌犬になったなぁ…」
パァンッ!と浴室に響く平手打ちの音。次いでアナルに指を添えグニグニとほじりだす。
「おらっ何呆けてるんだ? お前の口マンコでおチンポ様綺麗にするんだろ?」
そういいながら、華崎の舌が美波の割れ目をなぞりはじめる。
最初は焦らすように。そしてじょじょに舌の動きが荒くなると割れ目の中へ入り舌が膣壁を舐め上げる。
さらにはジュルジュルと興奮を煽るように音を立ててすするが…
「いくらでも溢れてくるなぁ? いつでも使える肉便器らしいだらしないマンコだよなぁ…これだけ溢れるんじゃもっと奥から洗ってやらないといけないよな?」
そして再度お尻をパチンッと叩き…
「チンポでお前の中をゴシゴシ洗ってやるからな? そのまま自分で入れてみろ」
朝のすっきりシャワーの時間のはずがすっかり濃厚躾け時間になってしまいましたね。
下からガンガン突き上げるので、いっぱい潮吹かせてあげますね。
友人設定はそんなに悩まず負担にならない範囲で大丈夫ですのでw
26/02/10 23:17
(QEY4GaJ6)
「きゃぅっ…あん…っ!い、イヤらしい…雌犬マンコで…っ、ごめんなさ…ぁんっ!」
お尻を割開かれると愛液を零しながらひくつく割れ目が相手の視界に晒され、お尻を叩かれるとビクンと背中を跳ねさせて甘い声を上げながら謝罪の言葉を口にし。
「は、はぃ…ぁっ!ぁんっ…んむっ…んちゅっ…んんぅっ!」
相手の肉棒を咥え込んで頭を上下に動かすが、相手の舌で割れ目を舐められ、内壁を舐められるとヒクヒクと割れ目を収集させ。
「ふぁ…っ…ぁ…は、華崎、様のぉ…オチンポ、で…美波の、雌犬マンコ…洗ってくらさ…んっ…ぁっ…は…ぁ…ぁ、ぁあぁんッ!」
身体の向きを帰ると片手で相手の肉棒を支えながらひくつく割れ目に先端を押し当て。
相手に見えるように肉棒を埋め込んでいくが、自重もあり一気に根本まで咥え込んでしまい背中を仰け反らせて肉棒を締め付けて軽い絶頂を迎えてしまい。
むしろ嬉しいですー(#^.^#)
はい!お風呂場で潮ふかされてトロトロに蕩かされたいです!
ありがとうございます!
26/02/11 00:28
(kMI6KTVe)
美波のなかへ入れた途端キュゥッと締め付けてくると同時に美波が天井を仰ぐ。
火照った乳房がプルンッと弾み…
「入れただけでアクメ決めたのか? どんどんこらえ性のない下品なマンコになってんなぁ?」
絶頂の余韻に浸るかのように腰を落としたまま悶えている美波。
だが、華崎はそれを許すことはなかった。
腰をあげると軽く持ち上げ奥を刺激すると美波も同調するように腰が浮き、華崎にもたれかかるように前のめりに。
じょじょに腰の動きを速めていくと膣壁をカリがグリグリと擦り上げていく。
「イキたてマンコの締まりが良すぎてしっかり中も擦れてんだろぉ? こっちもついでに洗おうな?
苦しくても快感になっちまう変態雌犬に成り下がったもんなぁ…?」
そして華崎の眼前で喘ぎ声と切なくも恍惚の表情を彩る彼女の口に左手をつっこむ。
「空いた手も使ってほしいだろ? よわよわマンコと一緒に虐められるの大好きな変態雌犬…いや~このデカパイは雌牛か?
だもんなぁ…? 乳をしぼられると情けない声で鳴いて雄を求めるしかできねえもんなぁ…?」
さらには右手が乳房を鷲掴みにし、根本から乳首の先端まで絞るような愛撫を始めた。
明確な主従関係が築かれた今、美波にかける言葉にも遠慮はみせない。
今朝時点ですでに彼女が雄に媚びることに喜びを覚えた以上、
あとは徹底的な服従姿勢を仕込めば逃げるどころか、彼女から自身を求める関係になることを理解しているからだろう。
躾け大好きの変態思考でとってもうれしいお返事ですね。
慣れてなかった分、のめり込んだら虐められることに喜んじゃうほど堕ちやすいという純真さが垣間見えてますます使い込みたくなります。
騎乗位でもう一度イカせてからの激しめ手マンで潮吹きさせてあげるので理性飛ばしちゃってくださいね。
26/02/11 09:15
(D16.0GKP)
「ぁ…は…、ぁっ、ぁんっ!んぅっ…んむ…んんっ…」
ビクビクの太腿を震わせていたが、相手の腰の動きにつられて腰が浮き。奥を突かれる快感に体が前のめりになり、相手の胸元に手を置いて体を支え。
敏感な部分を擦られる度に口からは甘い声が上がり、肉棒に内壁を絡ませながら相手の動きに合わせて腰を揺らし。
口の中に指を入れられると反射的に指に舌を絡めてチュパチュパと音を立てて指をしゃぶってしまい。
「ひぅっ…ぁ…っ、で、デカパィ……ひもち、い…、れすぅ…あむっ…!」
乳房を搾乳するように揉まれると内壁は悦ぶように肉棒を締め付け、相手の指を咥え込んだまま相手の言葉を肯定し。
ありがとうございますー。
自分じゃ知らなかった快楽を覚え込まされ、抜け出せなくなってしまいます(>_<;)
はい!よろしくお願いいたします!
26/02/11 23:50
(H230Tcu7)
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