1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
「ん~…? なんだぁ…そんなに気持ちよかったのかぁ…? でも、一人で先に寝るなんて許されないよなぁ…?」
反応から美波が気を失ったことを察するがそこで手を休めることはなかった。
すると乳首クリップの代わりにローターを付け、精液の垂れ流れる割れ目にバイブを挿入する。
気を失ったままの美波は反応もなく受け入れるが…さらに電マをクリに当て全てのおもちゃのスイッチを入れた。
すると…
「おっ? 気がついたか? イキすぎで気を失うのは早いだろ? 俺が楽しんでからだろぉ…?」
振動で起きた瞬間にもがくように喘ぎだすが敏感な箇所を同時に責められた彼女はすぐさま絶頂を迎えると再度、その意識を手放していた。
「エッロい反応みせやがってなぁ…」
すると華崎はおもむろにリビングへと向かい彼女のスマホを持ち戻ってくる。
そして仰向けで意識を飛ばした彼女の姿を撮ると、次々にポーズを変えてその痴態を写していく。
そして撮り終えた後、彼女の腰を抱きギンギンの肉棒を遠慮なしに突っ込んだ。
彼女の意識はすでに深く落ちているにもかかわらずまるでドールのように彼女の身体を使い膣内だけでなく、身体中をザーメン塗れにしていった。
リアルですと時間かけてますが、イメ内で1日で美波をイカせすぎましたね…w
意識のないまま犯して翌日に送っていく流れからの家に帰って気がつくみたいな感じが好みですね。
自宅という空間で気がつくほうがインパクトが大きそうなので^^
26/02/05 21:54
(UsnuHtFj)
ビクビクと身体を痙攣させ、割れ目からはドロドロと精液を溢れさせ、気を失ったまままま身体に玩具を付けられていたが、一気に全ての玩具のスイッチが入ると目を見開き。
「ひっ!ぁ!ぁぐ…っ!ひぁっ!ぁぁっ!ぃぁぁぁぁぁぁ……っ!!」
強すぎる快感ですぐに絶頂を迎えると再び気を失ってしまい。
相手に動かされるまま体勢を変えるとシャッター音にも気づかずにいて。
「ぁ…ぁぅ…んんぅっ…!」
意識を失った身体を割開かれると、内壁はべつの生き物のように肉棒を締め付け、モノのように揺さぶられながらも半開きになった口からは甘い声が零れてしまい。
立て続けにイカされて感じすぎちゃいました……!
朝ドロドロになった身体を洗う時にも使われたいです…!もしくは先に目が覚めた美波が朝から発情しちゃって、まだ寝てる華崎様の物に御奉仕させていただいた方がいいでしょうか…?
承知しました!自宅に帰って、スマホを見た時に気付く感じですね!
26/02/05 23:55
(hMMr9ZoX)
「あ~意識なくても締め付けてくるじゃねえかよ…いつでも使える有能便器だよなぁ…」
すでに快楽責めで疲れ果て、意識を失い泥のように眠り彼女をそれでも使い続けている。
膣だけでなく乳房に挟む、口を開かせて肉棒を内頬に擦りつけると、意識があるときとは違った高揚感が華崎の身体を駆け抜けている。
それは数時間続き…使い込んだ数だけ一を付け足した太ももはすでに正の字が複数書き加えられていた。
「さぁて…まだまだ物足りねえけど、今日はそろそろ終わりにしてやるかぁ…」
そういいながら再度彼女のスマホで使い終えた痴態を収め、
「ついでにいつでも自覚できるようにしてやるか…」
と、壁紙に設定すると、華崎もそこで就寝することとなる。
すでに空に明かりが差し込み始めている時間帯だった。
そして…
深い眠りについた二人。
すでに朝、という時間は過ぎ去り昼というほうが正しいだろう。
先に目が覚めたのは美波だった。
いつもこちらの股間を刺激する素敵な提案ありがとうございます。
とてもいい提案なので、さっそく使わせていただきました。
華崎の指示がなくても奉仕しちゃう、というのがそそりますね。
華崎は美波が気を失っても使い込むし、美波は華崎が寝てても自ら求めるというのが今の歪な関係性を象徴していて興奮します。
この後に起きた華崎と身体を洗いにいく流れにしますね。
26/02/06 08:49
(gdyDsWTt)
「ん…朝…?…ぁんっ…」
気を失いながらも精液がかけられる度に身体をビクビクと震わせていた事は知らずに、昼過ぎに目覚め身体を起こすとると足の間からドロっと精液が溢れ出し。
自分の身体にまとわりつく精液の匂いが、普段なら冷静になっている頭に昨夜の快感がよぎり。
隣で眠っている相手のモノが朝だからなのか僅かに硬くなっているのに気づきゴクッと喉を鳴らしてモゾモゾと体を動かし。
「ぁ…んっ…んぅ…っ」
舌を出すとペロペロと肉棒を舐めてからパクリと肉棒を咥え込み、チュパチュパと音を立てながら肉棒に舌を絡めて頭を動かし。
いえいえ…!そう言っていただけると…!
ありがとうございますー!
はい!お風呂で身体を洗ってるだけでも感じちゃう淫乱美波の身体、いっぱい使って下さい(⸝⸝⸝ ᷇•⩊• ᷆⸝⸝⸝)
26/02/07 01:25
(oBMHJ2nI)
華崎の指先がかすかに動いた。次いで肩、胸と呼吸のリズムを変えていく。
深く静かだった眠りが少しずつ浅瀬へと移行していくと、まぶたがゆっくりと持ち上がり白い天井がぼんやりと視界に入った
そして普段とは比べ物にならないほど目覚めのいい朝だが、それは昨夜の出来事だけが理由ではなかった。
「んっ…おぉ…なんだぁ朝から発情してるのか? 自分からおしゃぶりしてるあたりすっかり自分が雌犬だって自覚したみたいだなぁ」
目を開けた瞬間、視界に彼女の頭が見えた。思わず飛び起きそうになるのを辛うじて堪える。
眠気は跡形もなく消え去り、代わりに衝動が全身を駆け巡った。
「それならご褒美もあげないといけないよな…? シャワーにいくぞ」
華崎の声に顔をあげ至近距離で見つめる彼女の瞳。寝乱れた髪。わずかに開いた唇。
眠気が消え去った後に残った、別の…もっと原始的な感覚だった。
喉が渇く。今まであれば理性が鳴らす警鐘にも耳を傾けていたが、昨日一日のあまりにも濃厚な時間を経たいまは彼女に対して遠慮という気持ちは微塵も湧くことがない。
美波を抱え上げると奥へ向かう。服を脱ぐ必要もなくバスルームへ入るとシャワーヘッドをシャワーフックに固定したままお湯をだすと…
「しっかり朝からチンポを綺麗に舐めてたご褒美をやろうなぁ…」
彼女の背後に立ちドロドロになった身体を素手で撫で始めた。
はい、いきなりそういう手つきではなく、身体を洗う風でいて焦らすような感じから入りますね。
シャワー後はデカパイにちなんだ牛柄ビキニを着せようと思っていますが、他に何かあればリクいただければと。
送っていく際は、卑猥ではなくむしろ普段来ているような優等生の美波らしい服にしたいと考えています。
26/02/07 09:30
(.MqYeHqu)
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