「ひぅっ…んっ…んんっ…!」
差し込まれた指をキュッと締め付けると強請るように内壁が収縮し、指を動かされるも物足りない快感に腰を揺らしてしまい、後ろを向いて相手に向ける表情も物足りなさを訴えていて。
中に出された精液がトロトロと相手の指と太腿を伝っていき、精液がなくなるも愛液が相手の指を濡らしていき。
「ぇ…ぁ…わ、私…に洗わせて、下さ…ぃ」
相手の言葉に少し戸惑うも、硬くなっている肉棒から視線を離さないまま言葉を紡ぐと相手の前に膝を付いて肉棒に手を添え。
許可を待つような視線を相手に向け。
ありがとうございますー!お言葉に甘えさせていただきますー!
お口と身体を使って綺麗に洗わせていただきますー
承知しました!
じゃあ今後出てくる予定の友人から連絡があって…といった感じにしますね!
※元投稿はこちら >>