1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
ウットリとした顔で肉棒を咥えてアイスキャンデーを味わうように舌を肉棒に絡め、先走りをチュウッと吸い上げて飲み込みながら唾液を肉棒に絡めていき。
「んんぅっ…おいひ…れすぅ…華、崎…しゃまの、オチンポ…らいすきぃ…んぅ…!むぐぅっ…!」
乳首を引っ張られると口内を締め付けてしまい。喉奥まで押し込まれると眉を寄せるも抵抗はせず必死に呼吸をし。
「ふぁ…むぐぅっ…!んぐぅ…っ!」
口内が解放されたかと思うも、すぐに喉奥を突かれると目を見開き、息苦しさと同時にモノのように扱われていることに快感を覚えてしまうのか徐々にトロンと瞳を潤ませてしまい。
お優しいお言葉、ありがとうございますー!
いえいえ!はい!自分しか分かってないのに、バレたら…とドキドキしながら日常生活送りたいです…!
そうですね。もしくは左右の太腿は中出しとイった回数、左右の胸にそれぞれ口と胸を使ってもらった回数を書かれたり…とか?
口は周辺だと目立つので太ももで…どこかリクエストあればいってくださいw
26/01/28 23:44
(XFe5LaTL)
「お~この使い心地。たまんねえわ…」
見上げている美波の表情から彼女の服従の気配を察すると華崎の肉棒はますます固くなっていく。
喉の奥まで犯し続けているにもかかわらず、蕩けた瞳を向ける美波をいやらしい笑みで見つめていた。
「おっと…口マンコだけじゃ物足りないよな…? ちゃん~んと他も使ってやるけど…その前に…」
美波の奉仕に気分をよくした華崎は口から肉棒を抜くとサイドテーブルに手を伸ばした。
そして黒のマジックを持つと…
「どれだけ使ってもらったか記録してやるからなぁ…そうだなぁ口の回数は…」
すると美波自身が切り取った右乳房を掴み、マジックで『口マンコ使用数』と書き、その横に一の文字をかきくわえた。
タグに続けてこのように彼女自身に自覚させるよう促す行為は華崎がいないときでも所有者を自覚させるためのものだ。
恍惚の表情で自身に書き込まれる文字を見つめる彼女をよそにさらに、
『デカパイマンコ使用数』と左胸に書き、こちらにも一文字をくわえると、ついでといわんばかりに乳首をキュゥゥゥとつねる。
すでに従順そのものである美波に対する遠慮がなくなったのか、歪な愛情を向けながらも自分の欲求を満たす道具かのように扱っている。
「嬉しいだろ? これでいつでも俺のモノだって自覚できるからなぁ…おらっ…何をぼけっとしてんだ?
次はお前のケツと淫乱マンコ使いやすいように水着を切るんだよ。
自分で着るか切ってほしいのか言ってみろ。」
告げながら華崎の手が汗で火照る彼女のたわわに実ったお尻を平手が打った。
いえいえ、長く続けているとちょっと期間空くのは実生活していれば当たり前なので、じっくり興奮してレスできるときで大丈夫ですよ^^
こちらも忙しいときは返事が遅れるのでお互い様ということでw
周囲には真面目なままの美波が見えないところで開発されているというのはとてもそそりますね。
胸と太ももにそれぞれの案、とても魅力的なので早速使わせてもらいました。
普段隠している場所が違う意味でも恥ずかしくて人に見せられない場所になってしまうのは、秘密を共有する立場からすると興奮しますね。
自分だと身体に書き込みは、やりにくいというのは置いておいて…自分で書き込みたい文字があったら自発的に書いてもOKですので。
26/01/29 08:41
(vHt6GBRU)
「ぷぁ…ケホッ…ぁ…んぁ…っ」
口から肉棒を引き抜かれ、入ってきた酸素に咳き込みながらも離れていく肉棒を目で追ってしまい。
マジックで胸に文字を書かれる刺激も快感に書きかわりビクンと身体を震わせ、書かれた文字に頬を染めながらも嬉しそうに口元を緩ませ。
「きゃぅっ!ぁっ…!ぅ、嬉し…れす…ぅ…。ぁんっ!じ…自分、で切りま…すぅ」
乳首を引っ張られ甘い声をあげ嬉しそうに頷くが、お尻を叩かれると床に置いておいたハサミを手に取り。少し考えてから割れ目にくい込んでいる生地を摘みあげて横にハサミを入れると前後で生地がウエストの辺りまで捲れ上がり、お尻も下腹部も丸見えになり。
愛液でぐしょぐしょになった下半身を隠さず、再びハサミを置き。
「は、華崎様の…オチンポ…欲しくて、涎、垂らしちゃってる…んぅっ…淫乱、マンコ、もぉ…口まんこもデカパイマンコも…いっぱい、使ってくらさ…ぁ」
ありがとうございますー!、
そう言っていただけると…!!
ただ部活は休みがちになっちゃうかもしれませんね笑
部活は辞めちゃうけど、親には部活で、と嘘をついて…とか笑
ありがとうございますー!一日の終わりに、記念撮影されてもいいかもしれませんね…。お風呂入ると消えちゃいそうなので…。お風呂に入った後、一生懸命書き直してしまいます笑
26/01/29 14:03
(dfl34y86)
自ら水着にハサミを入れる姿はすでに清楚を絵に描いたような彼女の面影を失っていた。
しかし丸出しにして欲望のままにおねだりを乞う姿がここまでそそられる女もそういないだろう。
「お、自覚してるみたいだなぁ…いいおねだりだぞぉ…しかも縦に切るんじゃなくて横に切って丸出しにするなんて早く犯されたくてしょうがないんだろ?」
短めで食い込んでいた水着の股が切られ、腹部まで捲れあがった姿は動画でもお目にかかることがない卑猥さを醸し出している。
そして水着で抑えられていた彼女の秘部から雌の匂いが愛液と共にあふれ出していた。
「それじゃテーブルに手をついてケツをしっかり突き出していやらし~くふってみな?」
発情した美波を焦らすように指示を出す。
「もっと俺がむしゃぶりつきたくなるようにふるんだろ。味見してくださいってなぁ…?」
そして平手が美波の揺れるデカ尻を叩くとリビングに汗とともに湿った音が響いた。
それでも美波は舌を出しながら嬉しそうに華崎へ視線を向け必死でお尻をふっている。
「あ~なんて都合のいい雌犬になったんだろうなぁ…」
さらにもう一度強く叩くと尻肉を鷲掴みにしながら開き突き出したお尻に顔を埋め、ジュルルルッ!と愛液を啜り始めた。
そして舌が割れ目の中をグニグニとかき乱しはじめると同時に鷲掴みにしていた手の指がグニグニとアナル周辺をほぐし始めていた。
確認タイミングを見誤って遅くなりました…
言われてみると水泳部でしたね…
そこはすっかり頭から抜けていました…なのでおっしゃるとおり、
部活は止めて逆にその時間を使うにようになるのは上手い落としどころでありがたいですw
美波が意識トばすまで使い込むので、トんでる状態が華崎が撮るようにしましょうか。
それで待ち受けにさせるとかも…
薄れた後になぞるのは現実的なので、それはありですねw
26/01/29 23:03
(vHt6GBRU)
「ぁ…はぃ…は、早く…犯して、欲し…れすぅ…っ」
トロトロと愛液を零してひくつく割れ目を隠す事なく、相手の言葉にコクコクと頷き。
言われるまま立ち上がるとテーブルに手をついて腰を突き出すと腰を揺らし。
「ひゃんっ!淫乱、まんこの味見…してくらさ…ぁっ!ぁぁ…っ!」
お尻を叩かれるとビクンと背中を仰け反らせながらも相手に視線を向けて腰を揺らしながれ強請る言葉を口にし、溢れ出る愛液を吸い上げられながら割れ目に舌を差し込まれると割れ目が悦ぶように収縮し。
いえいえ!
私も忘れかけてしまいました笑
じゃあ、その方向でいきますね…!
はい、お願いいたします!
待ち受けにしたら友達の前でスマホ使うのもドキドキしちゃいますね…!
ありがとうございます!
26/01/29 23:57
(vFS5StxL)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス