自ら水着にハサミを入れる姿はすでに清楚を絵に描いたような彼女の面影を失っていた。
しかし丸出しにして欲望のままにおねだりを乞う姿がここまでそそられる女もそういないだろう。
「お、自覚してるみたいだなぁ…いいおねだりだぞぉ…しかも縦に切るんじゃなくて横に切って丸出しにするなんて早く犯されたくてしょうがないんだろ?」
短めで食い込んでいた水着の股が切られ、腹部まで捲れあがった姿は動画でもお目にかかることがない卑猥さを醸し出している。
そして水着で抑えられていた彼女の秘部から雌の匂いが愛液と共にあふれ出していた。
「それじゃテーブルに手をついてケツをしっかり突き出していやらし~くふってみな?」
発情した美波を焦らすように指示を出す。
「もっと俺がむしゃぶりつきたくなるようにふるんだろ。味見してくださいってなぁ…?」
そして平手が美波の揺れるデカ尻を叩くとリビングに汗とともに湿った音が響いた。
それでも美波は舌を出しながら嬉しそうに華崎へ視線を向け必死でお尻をふっている。
「あ~なんて都合のいい雌犬になったんだろうなぁ…」
さらにもう一度強く叩くと尻肉を鷲掴みにしながら開き突き出したお尻に顔を埋め、ジュルルルッ!と愛液を啜り始めた。
そして舌が割れ目の中をグニグニとかき乱しはじめると同時に鷲掴みにしていた手の指がグニグニとアナル周辺をほぐし始めていた。
確認タイミングを見誤って遅くなりました…
言われてみると水泳部でしたね…
そこはすっかり頭から抜けていました…なのでおっしゃるとおり、
部活は止めて逆にその時間を使うにようになるのは上手い落としどころでありがたいですw
美波が意識トばすまで使い込むので、トんでる状態が華崎が撮るようにしましょうか。
それで待ち受けにさせるとかも…
薄れた後になぞるのは現実的なので、それはありですねw
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